朝から自宅で仕事をしながら、家の給湯設備に関する工事の立ち会いをした。概ね順調。工事も問題なく終わった。 「アメリカの戦争のせいで部材が高騰あるいは欠品となり、数日後からは工事の予定が立たなくなった」と担当営業さんは嘆いていた。我が家への設置工事も、ほとんど儲けが出ないのだという。 戦争*1が、我が家の裏庭に置かれた給湯設備や太陽光発電システムやスーパーマーケットの品揃えに直結する、嫌な時代である。 プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) 作者:アンディ ウィアー 早川書房 Amazon プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF) 作者:アンディ ウィアー 早川…