「早く寝なさい!」 毎日のように言っているのに、なかなか寝ようとしない。 わが家の上の子(10歳)も、最近まさにそんな状態です。 小学1年生の頃は21時までには寝ていました。 ところが学年が上がるにつれて少しずつ寝る時間が遅くなり、今では22時を過ぎることも珍しくありません。 親としては「どうしてこんなに寝ないの?」とイライラする毎日。 今回は、わが家で起きていることと、親として気づいたことを書いてみます。 小学1年生は21時就寝だったのに、今では22時過ぎ 「眠くない」のではなく、「寝る準備を始めない」 夜更かしの影響は朝に出てくる 「早く寝なさい」と言うだけでは変わらなかった わが家でこれ…