低出生体重児

サイエンス

低出生体重児

ていしゅっしょうたいじゅうじ

出生時の体重が2500g未満の児のこと。かつては未熟児と呼ばれていた。

さらに体重別に分けられており、

1000g以上2500g未満の児は極低出生体重児

1000g未満の児は超低出生体重児

と言われている。