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福澤徹三

読書

福澤徹三

ふくざわてつぞう

1962年福岡県生まれ。営業、飲食、アパレルなどのさまざまな職業を経験したあと、デザイナー及びコピーライターに転業。広告代理店百貨店アートディレクターを経て、フリーに。学校講師のかたわら、作家活動に入る。2000年、恐怖小説集『幻日』(ブロンズ新社 ISBN:4893091964)でデビュー。他の著書に『怪の標本』(角川春樹事務所ハルキ文庫 ISBN:4894568322)『怪を訊く日々』(メディアファクトリーダ・ヴィンチ編集部 ISBN:484010607X)、『廃屋の幽霊』(双葉社 ISBN:4575234737)、『真夜中の金魚』(集英社 ISBN:4087753328)など。