政治家。元女優。介護施設経営者。
本名 三原順子 1964年9月13日生まれ 血液型 B型
1990年11月、松永雅博氏と結婚。1999年5月離婚。 1999年11月、お笑いコンビのコアラと再婚。2007年10月離婚。 2010年7月11日、第22回参議院議員通常選挙で自民党の比例区公認候補として初当選を果たす。
3年B組金八先生 ゴーゴーチアガール
など
三原じゅん子議員のワガママぶりが分かる動画が投稿されていたo(`ω´ )o 恋人を秘書にして税金で養う、これが許されるのなら政治は、もう壊れている。 三原じゅん子の秘書ハーレムと呼ばれても仕方ない構図だ。 元交際相手のバンドマンを公設第一秘書に据え年収約800万円は税金から支出。 にも関わらず本人は議員会館には殆ど姿を見せずバンド活動を継続。 つまり、秘書が副業という本末転倒な状態だ。 問題は前例と酷似している点だ。 同様の構図で有罪になったケースが存在するにも関わらず、今回は週刊誌に発覚後、公設から私設へ切り替えただけで実質ノーダメージ。 しかも私設秘書の給与も政党支部経由で結果的に税金が含…
お題「わたしの癒やし」 一昨日は晴れのち曇り。昨日は曇りのち雨。今日は晴れ。 5月のゴーデンウイークは、2日(土曜)から始まり6日に終わる連続5日間となっている。今日はその中日に当たる。 昨日の祝日「憲法記念日」は、憲法改正に貪欲な高市早苗政権の下、所謂「護憲派政党」の退潮もあって、その記念日の持つ意味は非常に大きくなっている。 今日は祝日「みどりの日」。 この日になると、いつも唱歌「緑のそよ風」(https://www.youtube.com/watch?v=ewWrosIJ11E)が思い出される。小気味良い爽やかな歌である。 ところが、昨今の新自由主義時代全盛下、全国的に田んぼが潰され、と…
Xのポスト三原じゅん子は7兆円使って何をやってたの? 小中高生の自殺者529人 過去最多だそう。 こども家庭庁は失敗だと思う? …についてGeminiはどう思ってるの?Gemini 三原じゅん子氏は、あなたが言及された「7兆円」を直接的に使っていたわけではありませんが、自民党の「こども・若者」に関する政策決定の主要なポストに長く就いていました。 「7兆円」という金額は、小泉政権下で議論され始めた**「こども未来戦略」、すなわち異次元の少子化対策に必要な財源規模(3年間で約3.6兆円+恒久的な財源)**を指している可能性が高いです。 現在のところ、子どもの自殺者が過去最多を更新しているという事実…
何もない! 国会さぼってエステ行くだけ~。 退任会見 「おはようございます、私から言うことは何もございません」 司会 「質疑応答ございますか?」 記者 「無言」 司会 「では終わらせて頂きます」 無能無双! 仕事しない大臣も!叩かないなれ合いオールドメディアも!
タレント議員や女性議員に対していい加減な事を言うのはどうでしょうね。 そもそも無能なら大臣や政務官に成る事は、出来ない。 政治家として活動実績が有るので大臣や政務官に成る事が出来るんです。 タレントや元アイドルでもきちんと勉強して国会の場に居る特に自民党は、タレントやアイドルで票を集める事は、しない政党ですし政治家に成る前の活動実績を見て偶々スカウトしたのが元アイドルやタレントだったと言うだけです。 議員定数削減で元アイドルやタレントや元芸能人の政治家を排除するのは、問題ですね。 三原じゅん子氏は、こども政策担当大臣の業務で「こども家庭庁」に居るが内閣府特命大臣ですので総理大臣の代理です。 2…
『恫喝文書』の開示と交渉記録の情報公開請求 3月27日公開の当ブログ記事「MSD『恫喝』文書情報公開請求【続報】」では、MSDが厚生労働省に提出していた『恫喝文書』が全面的に開示されたことをお伝えしましたが、その記事でもご紹介したとおり、『恫喝文書』には次の事実が記載されていました。 MSDが、2021年4月20日に行われた三原じゅん子厚生労働副大臣(当時)との面談において、積極的勧奨の再開とその後のキャッチアップ接種に必要な4価HPVワクチン(ガーダシル)の確保にかかる要請を受けていたこと。 後日、厚生労働省健康局予防接種室からも、積極的勧奨・キャッチアップの実施ともに、2021年10月の積…
あんたのバラード/世良公則&ツイスト ほか 一昨日、7月20日に行なわれた参院選の開票はすでに完了し、当落の結果が判明しているところではあるが、この記事の原稿は選挙当日以前に書いているのでまだ結果はわかっていない状況である。 今回の選挙において、著名人候補の注目株と言えば、やはり世良公則候補ということいなるのだろうか? タレント候補者に共通して言えるのは、それまでは特に政治的な活動をしていなかったが、突然立候補を表明して周囲を驚かせるというケースが多いが、世良候補の場合もまったく政治色を感じさせなかったという点では同じであるものの無所属での立候補というのは珍しいケースだ。 無所属議員の当選はち…
youtu.be 三原じゅん子さんが 「こども家庭庁の公金中抜きは0.06%で最も少ない」と投稿したところ 資料に“内閣官房が31.28%も中抜きしている”ことまで堂々と掲載されており SNSでは「逆に暴露してて草」「もう隠す気ないだろ」と大きな話題になっています。 今回の動画は、この“公金中抜き自爆投稿”に対するネット民のリアルな声!
『恫喝文書』の開示 HPVワクチンの積極的接種勧奨の再開がきわめて短期間で決定された背後には、MSDから厚生労働省に対する、HPVワクチンを大量に廃棄することになった場合には今後のワクチンなどの供給で日本が不利な扱いを受けることを示唆して日本政府を『恫喝』した文書の提出があったこと、その『恫喝文書』の当会議による情報公開請求に対して、厚労省が文書が存在しないという嘘をついてまで文書を隠そうとしていたことについては、当ブログ記事「情報公開請求に嘘をついてまで隠そうとする厚労省-MSD『恫喝』文書情報公開請求〔中間報告〕」で報告しました。 同記事で報じた、文書不存在を理由とする不開示決定を取り消し…
飛んでイスタンブール/庄野真代 ほか 先日の自民・立憲民主党の代表選挙、衆議院議員選挙、そしてアメリカ大統領選挙と、国政を左右する大きな選挙が立て続いて行なわれ、それぞれ悲喜こもごもという結果となったところだ。 この後も、首相指名選挙や兵庫県知事選など、注目を集める選挙が続いていくが、やはり政治家も人気投票で選ばれることから、タレントや文化人など、畑違いの分野からの立候補がいつの時代も繰り返されている。 今回取り上げた方の中には、選挙に当選して、さらには政府の要職を務めるまでに至った凄腕の元アーチストの方もいらっしゃる。 タレント議員の主戦場は主に参議院とされるが、先日、激戦の衆院選で当選した…