みなさん、こんにちは♪ 詩人 竹水 丈哉です。 散歩をするとき、お気に入りの小道があります。 公園と共同墓地に挟まれた小道ですが、 その空間の雰囲気が、なんか好きなんですね。 公園は、子どもたちの遊び場で、 それを見守っているかのように 大きな松の木が、そびえ立っています。 その大木さんに会うたびに いつも自然と頭が下がってしまいます。 また、共同墓地ですが、 一般的には、良いイメージがないと思いますが、 そこの墓地が放っている雰囲気が好きです。 なんか明るくて開放的な感じがするからです。 そのようなわけで、詩を書かせて頂きました。 タイトルは、『舞うように躍動している』です。 アメブロにアッ…