「大型新台入替」 「全館装飾変更」 「ファン感謝デー」 などの宣伝文句。 あたかも顧客の期待感を煽るような表現。 こういう時は、大抵アカン。 わざわざ様子見に行ったのに。 わざわざ投資してあげたのに。 全く還元してくれない。 なんなんだ。 「悔しい」という感情よりも。 本当にムカついて仕方がない。 「だったら行かなければいい話」 と思うのは必然的。 数時間前に戻って、期待に胸をふくらませながら入店した私に言ってやりたい。 何度もこの宣伝文句に騙され。 いい加減学習しろよ、って本当に思う。 自分で自分のことを情けなく感じる。 負けた資金で買えたもの、食べれたもの。 走馬灯のように思い描かれていく…