Deep End
1970年製作の西ドイツ=英国合作映画。 監督はイェジー・スコリモフスキー。 主演はジョン・モルダー=ブラウン、ジェイン・アッシャー。
音楽はカンとキャット・スティーヴンス。
15歳の童貞少年が公衆浴場に就職し、職場の同僚の美しいが身勝手な娘に一方的な恋をする。彼の情熱はやがて悲劇を招く。
春が始まる頃。冬から春へとうつる頃。
リスト::日本の映画::題名::さ行 1956年 邦画(松竹) 小津安二郎監督の映画。
暦の上では、「寒」が明けて、 「春」を迎えたとは言うものの、 2月6日には低気圧が急速に発達しながら 北海道付近から千島近海に進み、 その後、強い冬型の気圧配置となるでしょう。 上空には今季最強レベルの寒気が流れ込む 見込みです。 また「JPCZ(日本海寒帯気団収束帯)」が発生し、 北陸から山陰付近を指向する予想です。 防寒対策は万全に行いましょう。 早春の寒さ 早春(そうしゅん) 余寒(よかん) 冴返る(さえかえる) 春寒(はるさむ) 春浅し(はるあさし) 遅春(ちしゅん) 三寒四温(さんかんしおん) 早春の寒さ 早春の寒さを表す季語には 「余寒よかん」「冴返さえかえる」「春寒はるさむ」があ…
★自作の、日記俳句です。ご覧ください。 ※早春に菓子屋に行けば上機嫌※春浅し草の匂いにむせ返る※伐採で広々となる春木立 ※街路樹に多く飛び交う春雀※キンドルで六百頁春読まん※無垢な眼に淡色滲む柳の芽 ※まだ冬の装いのまま春野かな※早朝に顔を洗いて水温し※髪を染め十年前の春の園
本日は【立春】 暦の上ではもう春なんですね★ でもでもまだまだ寒さが厳しく本当の春には程遠いです(^^;) 少しでも春を感じたくて、お散歩中にご近所さんちのお庭のお花を撮らせてもらいました❤ 可憐なお花を見ていると心がほんわかしちゃいます~v(*^-^*)v はぁ~るよ来い♪ はぁ~やく来い♪ ランキング参加中花のある風景 ランキング参加中植物 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中gooからきました
早春(その23) 梅の木。畑の近くにある梅の木にキレイなお花がたくさん咲いていました。
早春の風物詩の一つである野焼きが始まりました。 地元の消防団員の人たちが、念のために消防車を近くに準備して、火をつけ始めます。 カラッカラに乾いた枯れ草が、カラッカラの乾燥した天気の中で、勢い良く燃え上がります。 寒い日が続いていますが、野焼きが始まると、春の足音が聞こえてくるような気がします。
寒い寒~い日が続きますが、昼下がりの地元公園にまたウォーキングです。 往復すると10000歩はいきます。✨ 先日の蝋梅の続きと、シナマンサクの咲き具合がどうなっているかな~。 シナマンサク咲いてます 遠目から見るとチョットわかりづらいけれど、寄ってみるとこの通り✨です。 大きな葉が特徴です 葉がざわついている中で咲いているのも特徴かな。 早春に¨まず咲く¨花なので、¨マンサク¨というらしいです。 少し寄ってみます。 寒いよ~ お池のカルガモさんも凍え気味? に見えました。 寒いけれど撮ってると楽しいデス。(笑)
近くの広場にポツンと1本だけ木があるのですが それは【子福桜】(コフクザクラ)という木です。 まだ若木なのですが 冬桜というだけあって今たくさんの花をつけています。 周りはとても一緒に写せるようなところではないので マクロレンズをつけて行ってみました。 もう一週間も前の事ですけれどね^^; 花自体はとても小さくて 遠くから見ると何となく白いものが付いているなぁ~・・ぐらい でも近寄って見てみると 八重の花びらでとても愛らしい♪ 色も少しピンクがかっているのもあったりして なかなか華やかな感じです。 1つの花に2本以上雌しべがつき、花後1つの枝に数個の実がつくことから 子宝に恵まれる様子に見立て…
大雪でお困りな地方の方々には 申し訳ないほど晴天が続いている我が家周辺です。 さすがに大寒の寒さではありますが・・・ そんな中でも体力維持と脳細胞の刺激&癒しのためにも ご近所ウォーキングで大好きな花探し! 改修されてからひどくつまらない ・・というかありきたりな造りになった公園 大きな樹も切られてしまったし 花壇も児童公園のような造作になってしまって まったく味気ない感じになってしまったのだけれど その花壇のなかで1本だけスッと伸びたバラの花が! この季節ですから咲き遅れたのか 狂い咲きしたのか・・・^^; 葉はほとんど無くて1輪の花だけです。 太陽に背を向けて咲いているそのバラの花びらは …
女子の都道府県駅伝が始まる前に、先を急ぐように、市内の公園まで走ったり歩いたりを繰り返して蝋梅の開花状況を見に行ってみました。 片道4kmくらいかなぁ。 いいお天気で、まさかこれから1時間もしないうちに猛烈な強風の大暴れが始まるなんて、とても想像つかない気候でした。 蝋梅は開花してました! ¨ポッ¨っと陽の光の中で 早春をしっかり感じさせてくれました。 冬至を過ぎてから、なぁ~んとなく、なぁ~んとなくですが、若干夕方の日が伸びたような感じがします。 本格的な真冬の寒さを超えていく時期に入ったけれど、次々と季節の花が咲くその先にも胸をふくらませて過ごしていきたいところです。 お散歩の方がいっぱい…
昨日図書館に行く時、公園を通ったら、裸のものさみしい枝の先に赤い花が・・木瓜(ぼけ)の花です。寒いのに、ひっそりと咲いていました。 木瓜の花をみると、なぜか目がはなせません。丸みを帯びた可愛い形なのですが、枯れたようなごつごつした枝先に黒みがかった赤い花がなぜか妖艶に感じます。でも、早いですね。今年は暖冬なのでしょうか。 去年も同じ場所で同じように立ちどまって観ていました。あれから一年。色々なことがあったけれど、こうして同じ花に出会えたことが何だかうれしいです。「今年もあえたね」寒の盛りだけれど、なんだかほっこりしました。