森進一 の シングル。 1974年1月15日発売。 (作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎/編曲:馬飼野俊一)
襟裳岬
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北海道幌泉郡えりも町にある岬で日高山脈の最南端。 「北海道最南端」というひとがいるが、渡島半島の方が南に突き出ている。 日本屈指の強風地帯。 吉田拓郎が作曲した森進一のヒット曲のタイトルにもなっている。
町内ではあちこちで花が咲き、春めく陽気になってきました🌹外で過ごすのが楽しい季節、ゴールデンウィーク中の5月2日土曜日に襟裳岬周辺で開催する事業をお知らせします。 🌟ゼニガタアザラシ観察会 襟裳岬には約600頭のゼニガタアザラシが暮らしており、4月末から5月のはじめは子育ての季節です。風の館の望遠鏡で探せば、運が良ければ生まれたての子アザラシの様子が観察できるかもしれません。 生きているゼニガタアザラシに加えて、郷土資料館で常設展示していないゼニガタアザラシに関する資料もご覧いただけます。ぜひご参加ください! 【日にち】令和8年5月2日(土)【時 間】10:00~12:00 ※時間内であれば自…
●きょうの1曲は、 森進一の『襟裳岬』です。 私は、この曲は、ずっと演歌だと思ってましたが、 違うね。 だいたい、森進一さんは、 演歌歌手じゃないですよね。 持ち歌で、演歌、一曲もないんじゃないかな。 空前絶後の歌手、だから、ジャンル分けが難しい。 強いて言うなら、森進一。 この曲も、あ、もしかして、と思った人もあるかと思いますが、そう、 吉田拓郎さんの作曲です。 ●止まらない円安は日本経済の根深い問題。 これは中国の東北アジア研究所、泰兵(チン・ビン)さんの言葉。 止まらない円安の要因は、おおきく5つある。と。 1に、『日銀がはっきりしない。』 日銀の動きに主張がなく曖昧で、どっちなんだい!…
☆☆ まとめ記事はコチラから ☆☆★★ リアルタイムレポはこのアタリから ★★ なつたびレポの残りは11回… 今年の残日数は18日… 今度の年末年始は断食生活に入るので実質15日ですが、呑み会があったりするとアップしないしなぁ… なんとか越年回避で書き上げたいと思います。 ということで、大樹町でヲヤツをいただけば襟裳岬を目指して黄金道路を走ります。 ヨリミチするところもない一本道なので INO サンとはつかず離れずです。 すこし怪しげな雲であります… が、雨に降られることもなく襟裳岬に到着します。 実は襟裳岬はケッコー久しぶりです。 コノアタリを走る時はついつい天馬街道を選択したり、岬の手前で…
やさしい悪魔/キャンディーズ ほか 今年を振り返って、当ブログで最もアクセス数が多かったのが、吉田拓郎を特集した記事だった。 その記事では、吉田拓郎が自身で歌唱した代表作を取り上げたものだったが、普段は大きく注目されていなかっただけに突然のアクセス上昇には驚いたものである。 ここで取り上げた曲はどれもぶっきらぼうだったり、がなり立てる歌い方でったり、バンカラな吉田拓郎の人物像そのものだと感じさせるものばかり。 一方、今回は同じく吉田拓郎の作曲ではあるが、演歌歌手やアイドル歌手向けの楽曲を集めてみたので、本人のイメージとのギャップも感じ取っていただきたい。 <襟裳岬/森進一(1974年)> 森進…
ムー大陸です 本日はタイトル通り、 日本レコード大賞と日本歌謡大賞について話していきたいと思います。日本歌謡界全盛期の流れ、衰退とその理由を考えます。また、二つの賞の違いから日本歌謡界最高の楽曲とは何かを考えていきたいと思います。 先ず、日本レコード大賞は現在も続く、日本音楽界の賞で、その年にヒットした楽曲、歌手、制作者などを表彰する制度です。 現在では見る影も無いほどの凋落ぶりですが、かつては日本歌謡界最高の栄誉でした。1959年に開始した時はそれほど注目される賞ではありませんでしたが、1970年代以降歌謡曲の人気が増すにつれて注目度が増し、大きな権威となります。 これをTBSが独占的に放送…
白アス(白いクラウンアスリート)で自由な北海道クルマ旅。 北海道は何度も来ていますが 襟裳岬は初めてです。 森進一さんの曲 襟裳岬が1974年、 私は12歳って頃でしたが、 「襟裳岬は何もない」ってイメージ、 間違いはないと思いますが 私の認識は違い、 改めて曲を歌いながら歩いてみると、 昭和の厳しくつらい時代、 悲しみは暖炉で燃やしたから、 何もないよ(不安)って歌詞でした。 襟裳岬は、年に200日以上が10m/s〜の 強風っていう風が名物。 ダイナミックで、なかなか素晴らしい岬でありました。 襟裳岬を後にしてハート形の湖 「豊似胡」があるっていうのでGO! 普通のFR車で、林道を走るのはい…
神奈川の自宅を出発してから2週間を過ぎました。やっぱり2週間を超えると「旅をしているな。」という感覚を味わうことができます。そして同時に、こんな楽しい時間がこの先もずっと続くかのような錯覚さえ覚えてしまいます。しかし、そろそろ帰路につかねばなりません。今日は十勝地方を離れ、ここからは少しずつ神奈川へ向けて舵を切っていくことにしました。 さて、その途中の寄り道先は襟裳岬。これまで何度も北海道を訪れてはきましたが、その先端に足跡を残したことはありませんでした。それだけ、「遠いところ」なんですよね。という訳で、初めての訪問地に胸を踊らせてデリカを走らせた一日になりました。 ナウマン公園キャンプ場 襟…
引き続き”【渓流釣り】天気と天災には勝てない”をお送りします。 朝風呂に入ってパンを食べてOBOへ。これまで駐車場無料でしたが大混雑で満車も多かったOBO。北海道エアポートに加入して有料になりまして、更に屋根付きもできましたが、屋根付きは割高料金だそうです。積雪期は利用しても良いかもしれませんね。 私が普段の旅で使用しているキャリーバッグはこちらです。理由はこの機内持ち込み最大サイズで以下のようにモードチェンジができるためです。又、A359の最前列の収納棚にピッタリ収まるのも良いです。 家⇔駅: リュックモード 駅⇔空港⇔車⇔宿: キャリーモード ソロツーリスト キャリーバッグ リュックキャリ…
長崎は今日も雨だった/内山田洋とクール・ファイブ ほか アローナイツというグループは、最盛期は70年代だったと思うが、まだ子どもだったし自分にとっては縁の遠い存在で見たことも聞いたこともなかった存在である。 そればかりか、存在を知ったのは割と最近になってからで、クールファイブの「中の島ブルース」の競作として歌っていたことを知ったことがきっかけだ。 クールファイブにしてもアローナイツにしても、大人を相手にした都会的で洒落た歌を聴かせる歌手がいた70年代は、今の年齢になって初めて羨ましい時代だなと感じるところである。 自分の過ごした年代で、後世に自慢できる歌謡ジャンルと言ったらニューミュージックに…
7月になり北海道も暑い!もうはや真夏か。 北海道でも内陸は暑いですが海沿いは意外と涼しい。 今回、北海道十勝の太平洋沿いをドライブ・車中泊してきましたよ。 襟裳岬:強風のなか見る絶景 襟裳神社:なんかテンション上がる鳥居 道の駅コスモール大樹:宇宙気分が味わえる道の駅 晩成温泉キャンプ場:温泉付きで激安のキャンプ場 キャンプ場の朝:ファンヒーター活躍の朝 昆布刈石展望台(こぶかりいし):知る人ぞ知る絶景ロケ地 襟裳岬:強風のなか見る絶景 めっちゃ風強〜い🫨 帽子が飛ばされそうになりながら崖下を覗くと足がすくむ。岬の突端まで行くも柵が低くて恐ろしい。 細く太平洋に突き出た岬の景色は雄大🤩 襟裳神…