9月1日、ぴーすけの不登校から1年。 世間の応援の声に感謝しつつも「一体どうすりゃいんだ?」と思い続けた母が、闘病中の今だからこそ見えた新しい希望のかたち。 一体どうすりゃいんだ?の1年 今日は、9月1日。子どもたちの登校を「応援する」、不登校の親に「エール」を送る、そんな報道や投稿が目にはいります。 「学校へ行くことの価値」を説く声や、「休み癖」への懸念、学校はもっと「過ごしやすい場所」に変わるべきだとの意見、「学校なんか行かなくても問題無い」、ただし「絶対的正解はない」「保護者さん応援してますがんばって」・・一つひとつ本当にそのとおりだなと感じるし、こうしたことに関心を寄せてくれる世の中で…