二十四節気の一つ、18番目。 二十四節気 : 寒露→霜降→立冬 旧暦九月(長月)の中気。
露が冷気によって霜となって降り始める頃。毎年10月23〜24日頃。 天文学的には、天球上の黄経210度の点を太陽が通過する瞬間。黄道十二宮では天蠍宮(さそり座)の0度。 この日から立冬までの間に吹く寒い北風を「木枯らし」と呼ぶ。 秋気が去り、各地で朝霜を見る頃。気温が下がって虫の声が減り、秋が深まって、寒冷を覚える頃。
2026年2月17日の独り言 徒歩通勤3回目。ジョウビタキの声を聞いた。帰路にはツグミが飛ぶのを目撃。歩いている間は汗をかくくらい暑いが、空気は真冬。 ネット配信で三浦・木原ペアの演技を視聴。素晴らしさは今更言うまでもないわね。実況が興奮して「二人の顔に笑顔が戻りました」と言ってるのが笑えた。 「感動をありがとう」というベタな決まり文句が嫌いだが、やはりスポーツにはひとを感動させる力はある。 亡母も火葬待ちでエンバーミングだったが、遺体にメスを入れるとかは知らなかった。こういう説明が事前にあるべきでは。【引用】「大切な人をどう弔いますか?」 広がるエンバーミングとは https://news.…
霜が降りているとこういう植物が撮れるかもと期待。予報では明朝冷え込みそうだ。 2026年1月29日の独り言 先日の業務運転中に秋田犬とシベリアンハスキー見かけた。デカい犬もかわえぇ(ゆるキャン△しまりん風)。 秋田犬の吠え声はドスが効いる。 近場のショッピングモールに入っている激安青果店で袋入りのサツマイモと1/4白菜(デカい)購入。両方で300円ほど。 山梨の友人が山のように生麺を送ってくれたので昼はそば、夜はほうとう。 貰いもののスタバクーポンがあったので、コーヒーとチーズケーキ。美味なり。 外国人排斥が政治家(と国民)のブームだが、外国人旅行客をバンバン呼び込んだのも政治だし、現場労働だ…
霜で野菜が白く凍結しているのが結構好き。 2026年1月19日の独り言 今日から冷え込むんだと思っていたが暖かかった。水~日あたりの最低気温予報が恐ろしい。バイク通勤が堪えそうだ。 2kmの距離をバイク通勤しているが(以前はチャリ通勤だったが尾てい骨骨折して乗れなくなった)、寒風の中を数分で到着するのと、徒歩25分で風を浴びないのとどっちがいいんだろう。 定年農家の友人から聖護院大根を頂いた。千枚漬けの材料だから生食も出来るだろうとスライスしてかじってみたら、甘くて美味だけど結構辛い。 スライスした聖護院大根にだしの素と塩をまぶして漬物風にしてみて美味し。ここに甘酢を入れたら千枚漬けになりそう…
通りすがりの畑が白くなっていたので、持ち歩いているTG-7のマクロモードで霜を撮影。 2025年12月25日の独り言 購入した防水防寒着が釣りに特化した製品だったので返品。同じシリーズの別タイプを買うか悩んだが、なんだかケチが付いたようで取りやめ、ネックウォーマーを買ったのだった。バイクで走っていると首元が寒い。 この記事の書き手の著作「ルポ新大久保」は面白かった。知恵があれば共存できる。レイシストは頭悪いんだな。【引用】「罵り合っていても解決しない」外国人14.5%の新宿区、大幅増加しても好感度上昇の理由 #日本社会と外国人 https://news.yahoo.co.jp/articles…
久しぶりに青空が見られた土曜日。 ずっと雨か曇りかで空がどんよりしていたので 青空が恋しかった。 やっぱり空が明るいと気持ちが明るくなる感じ。 二十四節気は10月23日より霜降に入りました。 ここ数日 急に寒くなって急な変化に慣れませんでした。 1週間前は半袖半ズボンで過ごしていたのに 今は長袖長ズボン。 タオルケットだったのに掛け布団。 地面が温まって蛇口からぬるま湯が出ていたのに 給湯器を入れてガスを使ってお湯を出す。 さすがに太陽が出てくるとちょうど良いぐらいの気候。 - 朝はのんびりしています。 だって涼しい時間帯が一日中あるから。 というよりずっと朝から雨が降っていて 散歩に出る気が…
当ブログへご訪問いただき誠にありがとうございます。 ここのところ、急に寒さが増してきました 23日より、二十四節気の「霜降」に入りましたが その日に、富士山の初冠雪となりました こちらでは、ここのところ冷たい雨が続いていて 残念ながら、初冠雪を拝んでいません また、雨の上に、腰痛が出てしまい、散歩にも出ることが出来ません 皆様のお住まいの地域では、いかがでしょうか それでは、またもや、智光山公園で撮ってきたものです 先ずは、対照的な、ゴクラクチョウカとミゾソバです ゴクラクチョウカは、バラ園の傍の事務所の前にありました 続いて、カラスウリとスズメウリです これも、大きさが対照的ですね 続いて、…
急に寒くなってきた・・と思っていたら 昨日の23日は24節気の「霜降」でし た。 昨日は富士山の初冠雪だったし、いよい よ冬が近づいてきた感じです。 まだ最低気温は10℃前後なので、霜は 降りないですが、暑さに慣れていた身体 には、ここのところの寒さはちょっとキ ツイですね。 暑さを理由に、野菜の種蒔きも随分遅れ てしまいましたが、大根、カブ、ニンニ クなど、やっと芽が出て来ました。 タマネギもやっと発芽・・・ このまま順調に育って、大きくなってく れると良いのですが・・・。 ちょっと遅すぎた!!
昨日、夕方、5時半過ぎ、暗くなり始めてどうかと思ったが、犬のこころも忙しい私にきずかってか、高齢のためなのか、そんなに散歩に出たがらないが、何となく散歩にでようと待っているようだった。さあ、散歩!とひもをもって出かけた。 下方に何となく、影が見え、なにかしら?どこの犬かしら?と不審に思ってでかけた。 黒い犬でもないし、白っぽいなにかです。黒ならお隣の両目失明したベッテル君かもしれないと思ったが誰もいない。 接近しても薄暗く、私の近眼視力では確認しずらく、つい、琴美さんか?と声をかけた。 そう!と返答。 彼女、もうすっかり歩行不能でハイハイの4足歩行でした。 どうしたの?なんだかふにおちぬ答え。…
10月23日は、二十四節気の“霜降”で、露が霜へと変わる時期とされている。これは、空気中の水分が冷え固まり、透明な氷の結晶となって地上に現れる現象だ、という説明を聞きたいと思う人は、おそらくいないだろう。かと言って、「寒くなりましたねー!」という実感のこもった挨拶だけで一日を終わらせるには、名残惜しい。その心を探りたくなる。人智学的自然観で言えば、これはまさに水の根源的生命力が固定的な鉱物性へと転換し始める時期とみる。夏から秋を通して働いてきた「拡散」「呼吸」「光の霊化」の力が、霜降を境にして「収縮」「凝縮」「内化」の方向へと変わるという認識だ。「霜降」は地球が自らの思考的側面を外界に現す時期…
こんにちは。今藤さちよです。 (これまで10年間のブログはこちらです→☆☆) 今朝は冷え込みましたね~ お昼ごろにおひさまが射してきて、レースのカーテンを開けて、光をいっぱい入れました! 午後のほんの少しの時間でしたけど、昨日だした羽毛布団を干して、 夫の分だけ、急いで、衣替えをしました。 そうそう、今朝、久しぶりに見えた富士山が真っ白に衣替えしていました! コロナ騒ぎもあって、季節が一足飛びに進んでしまって(^_^;)なんだか気持ちが追い付きませんが… 大好きな季節へ向かうので、ゆっくりと味わいながら、過ごしていきたいです。 そんな今日は、二十四節気の「霜降(そうこう)」 二十四節気って、素…