日曜日、 何かの節目に外圧的に目標を持たされること、抱負を語ること、こういうことに意味がないと思ってしまう。 つい先日やってきた元旦、そして明日は成人の日。何もしなくても毎年やってくるこのタイミングに合わせて、今年1年の目標とか大人としての目標とか、そういう目標設定・豊富を語るみたいなものを求められると、またそういう人々を見ると萎えてしまう。 分かっている、ひねくれているということは。ただ、図らずも同じように思っている人を発見した。いつも聞いているVoicyの番組の1つ、荒木博行のブックカフェのパーソナリティである荒木さんだ。おおお、共感しかないと思って驚いた。 荒木さんは今年、かなりバタバタ…