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samakikakuの今日もワハハ SAMA企画

2017-06-26 ◎確実・格安◎理科の探検(RikaTan)☆SAMA企画直送定期購読の案内

ブログ先頭に来るように日を変更しています。

RikaTan(理科の探検)は偶数月26日発売の隔月刊誌です。

※読者サポートサイト http://rikatan.com/

※ SAMA企画に1冊のみでも注文可能です!(できれば4冊以上を さらにできれば年間購読6冊を)

※ SAMA企画直送定期購読など6冊以上を申込の場合、2017年1月20日現在、自由研究号3冊をPDFで収録したDVDを先着50名様に贈呈します。申込時に自由研究DVD希望も記入して下さい。

☆計6冊以上の申込で贈呈なので既刊(バックナンバー)をふくめてもOKです。

☆本DVDは雑誌3冊の全記事が入っています。DVDだけでも¥3000(税込 送料込)で希望者に販売します。年間購読だと1冊1440円が1200円で、隔月刊ですから年間6冊で計7200円です。今回のお申し込みだとDVDのぶんお安くなりますから実質4200円で購読できることになります。

 ぜひ年間購読をご検討下さい。

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【SAMA企画直送定期購読の申込法】

 *定期購読申し込み:件名を 定期購読申込 として申し込みください。

  宛先 samakikaku ★ rika.org  ★=@


 25号から定期購読しませんか。25号の前からでも26号からでもOKです。

【既刊をふくめて4冊以上の申込で1号あたり1200円(税込 送料込)】

 ※6冊以上だと丸ごと自由研究号3冊ぶんのPDF収録DVDを先着百名様に贈呈!(品切れご容赦)


定期購読は以下の流れでお願いします。

○お申し込みの流れ○

・SAMA企画まで、メール宛先 ( samakikaku ★ rika.org <株式会社SAMA企画> ★=@ 左右詰め )で件名を「季刊理科の探検定期購読申し込み」としてください。

本文に

 住所/氏名/電話番号/メールアドレス

 以下から4冊以上をお選びください。(できれば6冊以上を!)

【2012夏号(7月号) No.1(1号)】【2012理科の探検別冊自由研究号 No.2】【2012秋号(10月号) No.3】【2012冬号(1月号) No.4】【2012春号(4月号) No.5】【2013夏号(7月号) No.6】【2013理科の探検別冊自由研究2号 No.7】【2013秋号(10月号) No.8】【2013冬号(1月号) No.9】【2014年春号(4月号) No.10】【2014夏号(7月号) No.11】【2014秋号(10月号) No.12】【2014冬号(1月号) No.13】【2015春号(4月号) No.14】【2015夏号(7月号) No.15】【2015丸ごと自由研究3号 no.16】【2015秋号(10月号) No.17】【2015冬号(01月号) No.18】【2016年4月号 No.19】 【2016年6月号 No.20】 【2016年8月号 No.21】 【2016年10月号 No.22】 【2016年12月号 No.23】 【2017年2月号 No.24 12/26】【2017年4月号 No.25 2/25】

【2017年6月号 No.26 4/26】…現在発売中!

【2017年8月号 No.27 6/26】

【2017年10月号 No.28 8/26】

【2017年12月号 No.29 10/26】

【2018年2月号 No.30 12/26】

※今のところ30号までの予定です。

 1冊あたり\1200×冊数になります。

※もし正しいメールアドレスを宛先にしたのに24時間以内に返信が届かない場合はメールsama077 ★ nifty.com(SAMA企画 左巻光晴 ★=@ 左右詰め)]に再度出してください。あるいはSAMA企画にお電話でお問い合わせください。

・運送会社より、住所(マンション等の場合、建物名・部屋番号)と表札を確認しポストに投函する方法で配送をおこなっております。

お届け先が特定できないと配送されない場合がございますので、建物名・部屋番号・「〜様方」等の詳細をご記入ください。

・折り返し、お支払い金額と銀行振り込み(みずほ銀行、楽天銀行)、郵便局振り込み(ゆうちょ銀行)の口座をメールいたします。それらのどれかでお振り込みください。

 念のためにここにも出しておきます。

※振込先 次のどれかで。

 口座名義は、「 株式会社 SAMA企画    カ)サマキカク 」です。

◎みずほ銀行 みずほ銀行 方南町支店 普通口座 1132757

◎楽天銀行  {支店番号} 251 {預金科目} 普通預金 {口座番号} 7170421

◎ゆうちょ銀行  {店名} 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)

   {店番} 008 {預金科目} 普通預金 {口座番号} 7304768

  

 ※ゆうちょ銀行同士による振込の場合(ゆうちょ銀行からSAMA企画のゆうちょ銀行口座振込)には、

  記号 10000 口座 73047681 です。

↑これ(ゆうちょ銀行同士)だと振込料が無料です。(ただし回数に制限)

・お申込みを受付けてから24時間以内に折り返しメールを送信いたします。

・前払いでお願いしております。(お振込手数料はご負担願います。)

・以上で定期購読のお申込み手続きが完了致しますので、以後、各号が発行される毎にお送りさせていただきます。


メール環境がない場合は、ファックスによる申し込みも受け付けます。

電話&FAX:03-6317-5056 (SAMA企画)に上記の申し込み内容をファックス送信してください。

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☆割安で確実に入手できます。☆

★今後1年間の定期購読の案内(各号144p ¥1440〈税込〉→¥1200〈税込〉送料SAMA企画負担)

(以下の中で4冊以上の購読を発行元SAMA企画にお申し込みの場合、1号あたり¥1200〈税込〉で郵送料SAMA企画負担〈ただし海外など郵送料の負担をお願いする場合があります〉)

※ 既刊・今後発行を合わせて3冊の注文 1冊あたり1300円、1,2冊の注文1冊あたり1400円(送料SAMA企画負担)。

※ できれば年間購読をお薦めします。1冊あたり1200円。1200×6冊=7200円


 2012夏号(7月号) 通巻1号 5/26発行 (付録:大判のきれいな周期表

 2012理科の探検別冊自由研究号  通巻2号   7/3 丸ごと自由研究特集

 2012秋号(10月号) 通巻3号 8/25発行 おうちの電気がわかる!身近な動物学

 2012冬号(1月号) 通巻4号 11/26発行 地球からの贈り物 鉱物の魅力

 2013春号(4月号) 通巻5号 2/26発行 特集1 光と色の不思議 特集2 身近な植物のくらし

 2013夏号(7月号)通巻6号 5/27発行 特集1身近でやさしい解剖 特集2水をめぐる科学とくらし

 2013理科の探検自由研究2号 通巻7号 7/3 丸ごと自由研究2号

 2013秋号(10月号) 通巻8号 8/27 特集:天体・宇宙

 2013冬号(1月号) 通巻9号 11/26 特集:静電気 地震活断層

 2014春号(4月号) 通巻10号 2/26 特集:ニセ科学を斬る!

 2014夏号(7月号) 通巻11号 5/26 特集:夏だ!リアル理科探検に行こう 自然を観る知る遊ぶ旅

 2014秋号(10月号) 通巻12号 8/26 特集:身近な化学 きれいな化学−“ばけがく”入門

 2014冬号(1月号) 通巻13号 11/26 特集1雲、雷、台風に迫る! 特集2圧力を実感しよう!

 2015春号(4月号) 通巻14号 2/26 特集:ニセ科学を斬る!リターンズ

 2015夏号(7月号) 通巻15号 5/26 特集:食べ物のふしぎ おいしい理科 

 2015丸ごと自由研究3号 通巻16号 7/6

 2015秋号(10月号) 通巻17号 8/26 特集:水素の基本と水素エネルギー水素社会

                     ミニ特集:身近で便利な電子レンジのふしぎ

 2016冬号(1月号)  通巻18号 11/2 特集:今だから知りたい! 地震と火山のキホン

                     ミニ特集 磁石ってスゴイ

 2016年4月号     通巻19号 2/26 特集:ニセ科学を斬る!2016     

 2016年6月号     通巻20号 4/26 特集:花の秘密に科学で迫る!

 2016年8月号     通巻21号 6/26 特集:海をめぐる19の知的冒険

 2016年10月号     通巻22号 8/26 特集:見えない力を見る・知る・感じる!

                     ミニ特集 水素水のウソ・ホント     

 2016円12月号     通巻23号 10/26 特集:陰謀論の正体!? 

                     ミニ特集 クリスマスに贈りたい科学グッズ

 2017年2月号     通巻24号 12/26 特集:綺麗で美味い!たのしい科学で冬最高!

 2017年4月号     通巻25号 2/24 ニセ科学を斬る!2017 

 2017年6月号     通巻26号 4/26 科学の「都市伝説」を斬る!

◎以上は既刊◎

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◎以下は今後発行予定◎ 【30号】までは発行。以後は未定。

 27号 2017年8月号 6/26 半日・1日でできる自由研究(仮題)

 28号 2017年10月号 8/26 オカルト・超常現象(仮題)

 29号 2017年12月号 10/26 徹底的にやさしく地震を知る(仮題)

 30号 2018年2月号 12/26 ニセ科学を斬る!ザ ファイナル(仮題)

2017-05-24 かつての「大麻」、白黒ダジャレうさぎ@DonnieTheDutch

白黒ダジャレうさぎ@DonnieTheDutchは、いま54〜55歳くらいの名古屋の某大学職員。子供にはいいお父さんだが、可笑しげな自称サヨクニセ科学批判が嫌いらしい。それで菊池誠さん、早野さん、ぼくなどに偏執的に攻撃して喜んでいるアカウントである。

まあ、世の中には匿名をいいことにクズそのものもいるってことだ。


最近は一生懸命スクショしておいたらしい以前の投稿を持ち出してくる。

それで、

おしどりマコ氏のEM菌応援:1年半前の投稿が出されたので問題性を述べておこう

http://d.hatena.ne.jp/samakita/20170306/p3 

を書くことができた。

白黒ダジャレうさぎ@DonnieTheDutchこと大麻のおかげである。


@DonnieTheDutchは前はある有名大麻ブランドの名hindu_kush420だった。かつて、このブログにもコメントをしていた。


>hindukush 2011/07/01 02:25

ご回答ありがとうございました。左巻先生のお考えは理解いたしました。

先生の御本を参考に、小学生の息子と一緒にカルメラ焼きに挑戦したいと思います。

うまくできるかなぁ。


アカウント名が大麻と呼ばれてしまう @hindu_kush420 ではまずいと思ったのか、今は 白黒ダジャレうさぎ@DonnieTheDutch に変えている。

しかしダジャレというより嫌らしい、大麻の面目躍如の侮蔑表現でその界隈に喜ばれているようだ。

匿名をいいことに卑しい人格を晒している。

そういえば大麻のときの投稿はすべて消している。その中には自分の勤務先の大学教員に老人ばっかりなど勤務先を侮蔑する内容もあった。

身ばれして大学名がわかったらどうなるのか。

どうも名前を出さなければ侮蔑や名誉毀損に問われないと思っているようだが状況的にある人を指しているとされることを知ってもらいたい。


@DonnieTheDutch=有名大麻ブランドの名hindu_kush420について、次のようなツイッターの呟きがあった。


愛知県のヒンズークシ @hindu_kush420 でさえも、 子どもがいるんだよなー。

hindu_kush420ってうざいチンピラ極左クズはセクトどこだ.

50歳くらいであるらしいw>ヒンズー

https://twitter.com/sexxor/status/312764139296665600 

50近くのおっさんが恥ずかしくねえのかクズと詰ったら、ようつべアカから年齢欄が消えたw 身バレはコワいらしい。”

*2013年で50歳だから今54〜55歳か。年齢は自分で某所に書いていた。


“セクサー資材部‏ @sexxor_asset 2016年2月18日

あとIDで思い出したけど、ここにきている大麻 @hindu_kush420 は、なんというか、イデオロギーを前にして礼節や人のこころというものを無くした人なので、笑いものにしても本人はピンと来ない..”


“buvery‏ @buvery 2013年6月30日

この人たち、どこまで話を作るのか見てみたいので、放し飼いにしましょう。RT @sexxor: 大麻が御用学者スレを根拠に妄想垂れ流し #放射能 “@hindu_kush420: もともとベラルーシにパイプが合ったからエートスを立ち上げられたり”

2017-05-20

本を書く生活、文を書く生活


昨日、講演に行くための車内で次の文を書いた。理科の探検(RikaTan)誌8月号用のものだ。一次原稿なので少し手直しする可能性がある。、

編集長エッセイ

 本を書く生活、文を書く生活


            SAMAKI Takeo

理科の探検誌編集長   左巻 健男


 「原稿が遅れる人はもともと書く能力が弱い人か、自分の能力を高く見過ぎてちょっとで書けると思い、ぎりぎりでやる人かな。ふつう、3日でやれると思うことは1週間、10日とかかるもんなんだよ。自分がやれると思う日程の2倍、3倍余裕を持って取りかかってやっとなんだよ。」

 これはぼくのツイッター@samakikaku の呟きのなかで、これまでにたくさんのリツィートがされたものです。


 ぼくはできるだけ締切を守るようにしています。それでも考えあぐねている間に時間が経過し、書き上げるのが1年以上も遅れてしまった本があります。それが、前月号*(以下に引用)で、「『おもしろ理科授業の極意』(仮題 東京書籍)を書き上げた!」と報告した本でした。自分の理科教育の教育・研究の総決算として「これだけは若手の理科教員に伝えたい」という本にしようと悩んでしまったからでした。それでも、一生懸命に書き上げたのです。


 その後すぐに、並行して何冊かの本の監修をしながら、『暮らしのなかのニセ科学』(平凡社新書)を書き上げ、さらに『小中学の理科がすべてわかる本』(仮題 PHP)を書き上げました。


 こうして大学の仕事もしながら「本を書く生活、文を書く生活」を送ってきました。ぼくは、ほとばしるような才能などなく、どちらかといえば理解力や記憶力が弱く、文も下手で、学力劣等生として過ごしてきました。そんなぼくが、新任の理科教員になったときに、雑誌『理科教室』誌の編集委員になったことがきっかけで雑誌に原稿を書くようになりました。


 雑誌の原稿を書くようになって、「これは自分が試されているんだ! ただ書けばいいのではない。お金を払っても読みたくなるような、お金を払ったことを後悔させないようなものを書くんだ!」という意気に燃えていました。友人に「左巻さんの文章を読むと色が見えてくるね」と言われたことがあります。文が下手でも、読み手に文を通して伝えたいことを伝わるように書くことを意識していたので、その言葉は嬉しかったです。今でもこの初心を忘れてはいないつもりです。


 本を書く生活、文を書く生活はかなり根を詰めるものです。そんなときのぼくは文を書くことに没頭しています。その姿を見ている家族に「よくそんなに集中できるね」と言われます。あと数年は合間に充電もしながら、国内外放浪などの趣味もしながら、本を書く生活、文を書く生活ができることを願っています。


*引用:理科の探検(RikaTan)誌6月号の編集長エッセイの一部。


 ぼくはここ何年か専門の理科教育を土台にして、科学啓蒙的な本を書いていました。

 今回久しぶりに学校の先生方向けの理科授業の本を書き上げました。予定では320pのやや厚い本になる予定です。ぼくの長年の理科教育の経験を元に理科授業の考え方・やり方や内容のとらえ方などゆたかにやさしく示す本にしようと努めました。学校の先生方にはぜひ読んで貰いたいです。


 なお、昨年出した次の単著では、とくに力を入れて、というか0からスタートして一生懸命に学習をして書き上げたのが『面白くて眠れなくなる人類進化』です。ぼくの学習成果をご覧ください。


左巻健男『面白くて眠れなくなる元素』PHP

・左巻 健男『PHP文庫 面白くて眠れなくなる理科』PHP

左巻健男PHP文庫 面白くて眠れなくなる物理』PHP

左巻健男『面白くて眠れなくなる人類進化』PHP


 本号が出ることには、新刊として、左巻健男PHP文庫 面白くて眠れなくなる化学』PHPが書店に並んでいるでしょう。

2017-05-17

井上静氏の千葉、東京への「思い」

https://twitter.com/ruhiginoue/status/757556570163060736

小池百合子知事に当選したら、東京都民千葉県民と同じ民度どころか、隣の県教の訓があるにもかかわらず騙されたのだから東京都民千葉県民以下ということになる。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/828949343696670720

千葉群馬は医療が劣悪の双璧だと言われてきたけれど、そういうところから「透析患者を殺せ」と言った人が立候補するには、ある意味では相応しいと言える。

井上静氏の埼玉への「思い」

https://twitter.com/ruhiginoue/status/446527963048050688

だから埼玉県民は民度が低く「ダサイタマ」と揶揄される。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/494473778177392640

「ダサイタマ」と揶揄される埼玉県の後進性とも指摘されている。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/595753278199201793

ダサイタマは民度低いと東京都民から見下される。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/776911733306699777

沿線のダ埼玉県民は喜んでいた。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/803975425705668608

そして「やっぱりダサイタマだ。もう二度と埼玉には住まない」と言ってました。

井上静氏の関西・大阪への「思い」

https://twitter.com/ruhiginoue/status/745397859575431169

関西では「朝鮮人と琉球人お断り」と表示してあり、さすがに明記はしなくなっても口頭では言う。


https://twitter.com/ruhiginoue/status/752455971004264449

森喜朗が言っていたことを思い出す。「大阪はたんつぼ」

https://twitter.com/ruhiginoue/status/865521553634582529

大阪の人たち…。勘違いの人が多い土地柄だから。

https://twitter.com/ruhiginoue/status/856501724667756545 

下品と差別…。あのような内容は大阪ではあちこちで普通に見かける。

https://twitter.com/ruhiginoue/status/790802709053964290 

大阪はタンツボ

https://twitter.com/ruhiginoue/status/789451495187939328 

大阪の場合はマジで「交通信号の青は進め黄も進め赤は注意して進め」だから、日本の他の土地と常識が逆なんだな。

2017-05-16

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