女優 5月24日東京都葛飾区生まれ シャシャコーポレイション所属
自称=マダム小林。1995年に三谷幸喜と結婚したが、2011年5月23日に「価値観の小さな違いが積み重なり、だんだん大きくなってしまった」とFAXで離婚したことを発表した。
室井滋、もたいまさこらと「やっぱり猫が好き」に恩田三姉妹役で出演し、大人気を博した。
こんにちは、@Emiです。 団地のふたりの再放送を 楽しみにしている今日この頃。 ドラマ「すいか」が大好きで 小林聡美&小泉今日子の最強タッグ を再び拝めることに感動しています...! 早川と馬場ちゃんだー!!!!泣 ドラマ「すいか」のその後の 別の世界線を見ているようで なんとも幸せな気分になります。 独身アラフィフ団地暮らし。 その暮らしがとても豊かで 幸せそうなんですね。 結婚して、子供を産んで 一軒家を建てて... そこまで行ったら「ゴール」 みたいな昭和の価値観は まだ少し残ってはいるけど 本当の幸せって そういうことだけじゃないよね? そう感じずにはいられないのが すいかや団地のふ…
わたしの、本のある日々【毎日文庫】 (毎日文庫 こ 2-1) 作者:小林 聡美 毎日新聞出版 Amazon 宇宙はつねに我々にパワーを送ってくれていて、それを受け取るのも、気がつかないのも本人次第、そのパワーは、楽しい、嬉しい、といったポジティブなエネルギーに反応するので、そういう感情をもつ人はさらにパワーを受け取ることができるそうだ。 宗教は始祖の死が、その宗教の死生観につながっている。 鳥はだいたい空にいるし、止まってる鳥はほぼシルエット。もはや幻の生きもの、鳥。 7歳7kgの猫ちゃん。おっきー、かわいー。 猫の祖先、千百万年前の中央アジアの大草原に生息したプセウダエルルス。 人間界に一番…
ご覧いただきありがとうございます。 アマゾンプライムで、ドラマ「すいか」を観ました。 「かもめ食堂」「パンとスープとネコ日和」等同様の癒し系、 小林聡美さん主演の2003年のドラマです。 三軒茶屋を舞台に、 小林聡美さん演じる信用金庫職員の女性が、 賄い付きの下宿屋「ハピネス三茶」で暮らす住人たちとの交流や、 自分の生き方を模索するコメディドラマです。 全10話。 【あらすじ】 30代半ばも実家暮らしの信用金庫職員の基子(小林聡美)は、 気の合う同期(小泉今日子)が金を横領し逃走中で胸がざわめくが、 成り行きで入居した古びた下宿で、 漫画家の絆(ともさかりえ)、謎多き教授(浅丘ルリ子)ら個性的…
夏のある日、ヘルシンキの街角に「かもめ食堂」という小さな食堂がオープンしました。その店の主は日本人の女性サチエ(小林聡美)でした。道行く人がふらりと入ってきて、思い思いに自由な楽しい時間を過ごしてくれる、そんな風になればいい、そう思ったサチエは献立もシンプルで美味しいものをと考え、メインメニューはおにぎりになりまして。しかし、興味本位に覗く人はいましたが、来る日も来る日も誰も来ない日が続きます。それでもサチエは毎日、食器をピカピカに磨き、夕方になるとプールで泳ぎ、家に帰って食事を作る、そして翌朝になると市場に寄って買い物をし、毎日きちんとお店を開く、ゆったりとしてヘルシンキの街と人々に、足並み…
聡乃学習 (幻冬舎文庫) 作者:小林 聡美 幻冬舎 Amazon ☆☆☆ 私と歳が一回り若いのに、考えていること、活動していること、まさに私と一緒。健康、食事、老い、時間の過ごし方、運動、ペット、昭和への思い、どれも私と一緒、小林さんが老けているのか、私が若いのか・・・さて、どちらでおますか。 ランキング参加中読書
2003年テレビドラマ、木皿泉脚本、 小林聡美の初主演ドラマらしい。 個々のキャラが立っており、でも暑苦し くなく、ともさかりえがなかなかよくて、 市川実日子をちょっと見なおして、いや すべてが小ネタ満載の伏線回収もあり、 おもしろかった。20年以上前のまるで 知らないドラマだった。 テレビでほのぼの系の新旧ドラマを見る 癖ができてきて、映画とは違う感覚が新 鮮である。テレビドラマなんてと食わず 嫌いしてきたからなあ。 おもしろかったぞ。 すいか DVD-BOX (4枚組) 小林聡美 Amazon
マダムだもの (幻冬舎文庫 こ 1-8) 作者:小林 聡美 幻冬舎 Amazon どう、アタシのセルライト。 再読。 トラベルブルーな三谷幸喜。 結婚記念日にひとりニューヨーク。いくら、旦那さんが仕事とはいえ。これ読んだとき、離婚するだろうなーと思ったらやっぱり離婚した。 プライバシー大事な日本人。シッターさん雇わない要因はコレか。 シミそばかす製造ハウス。 あぶらとり紙大事かも。古い脂が顔に乗ったままだと老化しちゃう。 神様がこの世に起こすことはすべてに意味がある。 コア熊。変換(笑)。 質実剛健な小林聡美。 はからずもマクベス夫人。 日曜ダイカー。 「臭くてなんかスミマセン。」臭さが健気な…
わたしの、本のある日々【毎日文庫】 作者:小林 聡美 毎日新聞出版 Amazon ☆☆☆☆☆ ここに紹介されている作家さん、ほぼ7割の方はすでに読んでいる方。本も2割は読んでいるし、まさに同じ波長の小林聡美さん。発行が2021年五年前ということは、続編もあるはず、すぐに探して読んでみたくなりましたな。 ランキング参加中読書
来訪ありがとね。ゆっくりしてってね。本文入る前に押したろかいう太っ腹な方はぜひ応援クリックお願いします! 8:32 起床。 当地方 本日曇り 17℃ 最高19℃ 最低15℃ ブゥワァハ……はぁはぁ、暑いわ💦と起きたのが8:32。 昨夜は飲酒日で、 「うぅ~ん、あ、うッ!」 とかいうかみさんの寝言にビクッビクッてなりながら 2:30頃まで夜ふかし。 「な、言うたやろ? シーツ替えよかいうてw うちは替えてたから大丈夫やったけど、そうかぁ、暑かったかぁ」 はい、ごもっとも💦 さぁ、今日は休みなので、グルンッとお気に入りブログを一巡り。 お気に入り登録している2人のブロガーさんが、 「かもめ食堂」好…
※ネタバレ含みます、すみません。 最近、Huluに入ったので、10年ぶりぐらいに観ました。 「かもめ食堂」は20年前も前に公開された、フィンランドで小林聡美さん(サチエさん)がコーヒーや日本食を出す小さな食堂を営むお話です。 最初は、お客さんが一人も来ない閑古鳥が鳴いてるようなお店で、一番最初のお客さんは日本かぶれの大学生ぐらいの男の子(トンミ・ヒルトネン)。しかも、一番最初のお客さんだからという理由で、コーヒー代は永久に無料(笑) ひょんなことから一緒に住んでお店を手伝うことになる片桐はいりさん(ミドリさん) 最初、お客さんが、トンミ以外にまったく来ないことに不安になって、サチエにいろいろア…