人生を重ねていくと何度か大きな岐路に直面する 今の僕の岐路は押し迫って決断を迫られという岐路ではなく、自分の魂が知らせてくれてる感覚だ。 その「岐路」は今までと違う感覚で本当に本当の最後のLast chanceな「岐路」悲しみ、苦しみ、絶望を感じて何度も死にたいという心にかられ... その度に、自分なりに生きようと思う希望を創り出そうと考え目標を定めるけど挫折の繰返しだった。心を壊されどんなに苦しみ、悲しみを背負わされても自分自身が打ち破らない限り光は見えないことも知っている。 ただ、言っておきたいことがある... 人は一度、大きな衝撃で心を壊されると以前の自分の心の姿には二度と戻れないという…