こんにちは。 ご覧いただき、ありがとうございます。 思うがまま書き逃げして、ごめんなさい! さて、また一つ思い出してしまいました。 タイトルは、そう、「ラブレター未遂事件」! それについて書きますね。 *** 小学校高学年の頃、 私は芥川賞作家を夢見ていました。 読書は好きでしたが、単に作家ではなく、 何故、芥川賞作家だったのかは、 よくわかりません。 しかし、その夢は、 実際に書くという段階に来て、 すぐに「失意」へと変わりました。 なぜなら、最初の二文が書けず…。 時は経て、大学生の頃、 卒論を教授に見せました。 すると、恩師である教授の感想は、 「君は非常に論理的な文章を書くね」。 目か…