膀胱炎で通院していたとき、 たまたま図書館で借りていたのがこの本でした。 おお、健康について見直したいと思っている私にとって この本はまさに「渡りに船」ではないかと思い、 読んでメモしておくことにしました。 以下は個人的にいいなと思って書き留めたものですが、 何かのお役に立てれば幸いです。 この本によると、 デジタルデバイスの進化によって、 私たちは「余白のなくなった世界」に生きざるを得なくなり、 また、「オン至上主義」によって 休息をとりにくくなっているのだそう。 たしかに私も何もしない時間が苦手なところがあります。 で、なぜ疲れるかというと、 「疲労のもとはストレス」とのこと。 そしてその…