選挙区 千葉県第2区 選出エリア 南関東ブロック 生年月日 昭和49年11月29日
経歴
在アメリカ合衆国日本国大使館(一等書記官) 財務省理財局総務課(課長補佐) 財務省国際局国際機構課 札幌国税局調査査察部 米国ハーバード大学ケネディ行政大学院終了、東京大学法学部卒
期日前投票券が届いて衆議院選挙に投票に行ってきたんですけど、正直言って、どの政党にもこの人だけは絶対入れたくない人はいてチームみらい、日本共産党、社民党、中道改革連合、れいわ新選組は論外で、外国人政策や積極財政政策や議員経験を重視するかワクチン副反応問題を重視するかで迷い、どちらかを選べばどちらかが犠牲になるという感じで悩んだ末に小選挙区は千葉2区で自民党から出ている小林鷹之さん、比例区は自由民主党に入れて、最高裁判所裁判官国民審査投票は冤罪疑惑のある和歌山毒物カレー事件の再審請求を認めなかった高須順一さんにバツをつけて名張毒ぶどう酒事件での死刑執行に関する文書の開示の審理のやり直しを求めてい…
1月29日は精神科と皮膚科に通院する日だったので千葉駅に行ってバスで病院に行きましたがもう選挙戦が始まっていて、病院の近くのポスターにも3人とも貼られていまして、精神科と皮膚科に行った帰りに音ゲーに行きましたが、いつも行っているゲーセンの近くのビルに千葉1区て中道改革連合から立候補している田嶋要候補の選挙事務所がありました。その後、ホテルのお風呂に入って大衆食堂あまつでおおよそ8000円分いっぱい食べてきてお家に帰りましたが、自分の投票するブロックは南関東ブロック、小選挙区は千葉2区なんですけど小選挙区は小林鷹之さん以外論外な候補で中道改革連合から出ている佐藤由美さんは民主党の都議会議員をやっ…
■番記者から誕生日をお祝いされたことを報告した自民党・小林政調会長に、立憲民主党・田島麻衣子氏が噛み付いた 昨日51歳になりました。何歳になっても誕生日はありがたいものです。多くの方に支えられていることに感謝しつつ、年相応の深みが出るよう研鑽を積んでまいりますので、皆さん、よろしくお願いいたします!お祝いしてくれた番記者さん達と。 pic.twitter.com/yr5y99gv20 — 小林鷹之 (@kobahawk) 2025年11月30日 ▼小林政調会長の投稿に意味不明な難癖をつけた立民・田島氏 第四の権力と呼ばれるジャーナリズムの最初の役割は、権力監視。SNSに呑気に出す時点で、政治家…
石破さん、辞めさせられちゃいましたね…。 良い運が周って現在の少数与党の状況でうまくやっていけそうな宿命だったのですが…これも国の運勢なのかもしれません。 問題は、次ですよね。集団のトップは運勢が良いひとではなく、集団の運勢に合ったひとが就くというのが算命学の前提です。 そこで、10月4日開票の自民党候補者の宿命をザックリ観てみました。資質や実力などの現実を無視した、あくまで運勢だけの話です。 ◇小泉進次郎氏 議員票ではトップ予想ですが、運勢は極めて不安定[初当選は大運・年運ともに天中殺]で、自民党を改革するには良い[日干支と月干支が納音]のですが、如何せん政治家として仕事が思うようにいきにく…
自民党の総統選が始まり、5候補が並んで登場する機会が多くなりました。で、明確に分かったことは小林鷹之氏が圧倒的に背が高く、後の3人はおっつかっつ。一人茂木敏充候補だけが背が低いのが際立っていました。とりわけ、茂木氏は届け出順からか、小林候補の隣になっているので、その差が歴然となっており、なんだか子供みたいに見えて、可哀そうな感じです。巷間、他人を批判するときに、デブ、チビ、ブスなどという自らの努力で修正できない身体的な”マイナス”(デブは絶食してやせることは可能か)部分を取り上げるのは止めろと言われていますが、敢えて言わせていただきたい。 今後首相になってG7サミットなどに出席し、首脳が並んだ…
『人は400年に1回火事にあう』 と聞いたことがありますが こちらのご夫婦 いつも仲良く朗らかで明るくお元気で・・・ 神様は罪なことしますね ご自宅の仏壇付近から出火して 火元近くに居たパー子さんが手に火傷したようです それでも大きな怪我をされなくて良かったです ただ・・・長年お二人が撮り溜めた写真が 灰になってしまったようでお気の毒です 仏壇付近からの火事ってことで 当初 パー子さんの火の扱いミスが疑われましたが 電気系統からの発火だったことが分かり パー子さんはホッとしたでしょうけれど 我々もいつ災難に会うか・・・気をつけましょう! 今日『あさイチ』のゲストお二人 青木さやかさんは何度か描…
自民党総裁選を控えた9月21日、その有力候補者の一人である小泉進次郎(現農相)氏は、もし総裁選に勝利したら―― かつての派閥裏金事件に関係した議員らを、また要職に起用する可能性に言及した。 裏金事件後の国政選挙で当選した議員もいるとして、「一生活躍の機会がないのか。烙印を押され続けることが本当にいいことか」と言ったとのことだ。 これは小泉農相だけでなく、同じく有力候補者の小林鷹之 氏もまた、「選挙を経て戻ってきた人は適材適所の原則で対応したい」と言ったらしい。 (⇒ 時事通信社 2025年9月21日記事:小泉氏、裏金議員起用に含み 「一生活躍の機会ないのか」―自民総裁選) これについては「正気…
高市早苗氏(64歳、前経済安全保障担当相)と小林鷹之氏(50歳、元経済安全保障担当相)は、ともに自民党内の保守派として位置づけられる政治家です。高市氏は安倍晋三元首相の遺志を継ぐ「本格保守」として知られ、伝統的な国家観と安全保障重視の姿勢が強い一方、小林氏は「穏健な保守」を自称し、世代交代を軸とした現実的な経済再生を強調します。以下では、2025年9月の自民党総裁選出馬会見(高市氏:9月19日、小林氏:9月16日)を基に、保守派の視点(日本独自の伝統・主権の維持、国民の誇り、安全保障の自立、経済を通じた国力強化)を中心に、国家観・歴史観・政策の違いを分析します。分析は会見の動画とX(旧Twit…
自民党の総裁選候補が出そろった。5人だ。 ここで勝ち抜いても、そこからが大変だ。 首相としてやっていくには、野党にずっと頭を下げ続けなければならない。 自分の中で、勝手に自民党の総裁選挙をしようと思う。 <小泉 進次郎さん> 当選6回で、農水大臣をはじめいくつかの要職を勤めた。 まず何と言ってもマスクが良く、映画俳優のようだから女性からの人気も高い。 それに政界のサラブレッドで、政治家の確か4代目だ。それが頭に来るけどね。 Fランク大卒だが、直後にコロンビア大学に行って箔をつけた。コネが効いたか? 親父譲りの決めつけたような言い回しをする。地頭はいいんじゃないかと思う。 彼が本命か?足らざると…