相田みつを

相田みつを

(アート)
あいだみつを

書家・詩人。

略歴

  • 1924年(大正13年) 栃木県足利市家富町に生まれる
  • 1942年(昭和17年) 旧制栃木県立足利中学校卒業。
  • 同年、生涯の師となる曹洞宗高福寺の禅僧・武井哲応老師(故人)と出逢い、在家のまま師事し仏法を学ぶ。
  • 1954年(昭和29年) 第一回個展を足利市で開催。
    • 以後各地で「自分の言葉・自分の書」による作品展を開催する。
    • 第六回毎日書道展入選。以後第11回まで連続して入選を果たす。
  • 1984年(昭和59年) 『にんげんだもの』(文化出版局)出版。後にミリオンセラーとなる。
  • 1991年(平成3年) 12月17日、足利市にて逝去。享年67歳。

にんげんだもの

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おかげさん[軽装版]

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生きていてよかった (角川文庫)

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