書籍の題名を見て、一目惚れしました。 バルセロナで豆腐屋とはどういうこと!?!?と。 清水建宇さん、 「バルセロナで豆腐屋になった ー定年後の「一身二生」奮闘記」 です。 <PR> バルセロナで豆腐屋になった 定年後の「一身二生」奮闘記 (岩波新書 新赤版 2051) [ 清水 建宇 ]価格: 1056 円楽天で詳細を見る 作者の自伝ともいうべき作品のようです。 人が頑張っている様子は、見ていて(読んでいて)元気が出ますね!! 記載されている事実以外にも、おそらく大変なことはたくさんあっただろうと推察します。書けない事情も含めてです。 定年後に豆腐屋の修行をつけて、店舗を構えるのは大変だったは…