⭐この話はノンフィクションですが 名前、名称はフェイクにしています 書き忘れた話しを思い出したので追加です kinnosizuku.hatenablog.com このサロンの時の話しです 東京の北よりのターミナル駅から少し離れた 町の商店街にあるサロンでの話しです サロンはメインの勤め先の本部の社員か あらゆる物をパクって作った隠しサロンです そこでいつものようにお客様を待っていると 品の良さそうな細身の女性の方が来店しました うすピンクのおしゃれなジャージ姿です 「今日、できますか?」 今からでも大丈夫です 「こういうところは初めてなのだけど、良いのかしら?」 はい、大丈夫です そんな会話を…