久し振りに娘とデパートに買い物に行った時の 話になります。 [ 平日の夕方、服飾売場で感じる真っすぐの視線 ] デパートで娘とバックをいくつか見比べながら 静かに話をしてました。 少~し離れたところで若い女性店員さんが 手持ち無沙汰にこちらを直視して立っています。 (平日の夕方のせいか、フロアーは人がまばら 決して好ましくない状況) 苦手なんですよ、商品に少し興味をもって近づくと 「それ素敵ですよねぇ」 と長い説明が始まり、ピタッと伴走体制に入られてしまうのが。 商品手に持った途端、あっ好みじゃないわぁと 気づいたのにその商品の説明って、 双方骨折り損じゃないですか。 [ 店頭で始まる「無言の…