ホンビノス貝は、北アメリカ大陸東岸のほぼ全域で見られる貝で、日本に来たのは、船のバラスト水に混じって東京湾に来たらしい。1998年以降東京湾で普通に見られるようになった。定着した外来生物。 アサリ、ハマグリといったマルスダレガイ目の仲間で、食味もこれらに似ている。アメリカなどでは普通に食べられる貝である。
右ホンビノス貝、左アサリ→
梅雨末期のような、強い雨の一日でした。 各所で大雨、あまり被害が出ないことを祈ります。 雨降りなので買い物へ。 初めて木更津のアウトレットに行きました。 シューズやシャツ、バッグ、欲しいものはあったけれど 本当に必要?と冷静に考え直すと「今はまだいいか」となって 結局買ったのは1点。 THE NORTH FACEのマルチポケットのランニングパンツ 全然アウトレット価格じゃないんですけどね。 2点で20%オフ、3点で30%オフなんですけど どれもお値段高いし、オフになっても手出しが大きすぎて。。。 こんなところでケチな性格が出てしまいました。 せっかく木更津まで行ったのに。 遅めのランチ。 アウ…
「パパ、この貝だけ色が違うよ!食べられるの?」 春の休日、家族で出かけた潮干狩り。バケツの中にはアサリよりもひと回り大きな貝がいくつも並び、どれも立派に見えます。 ところが、よく見ると殻の色や手触りが微妙に違うことに気づいた子どもが、そんな疑問を口にしました。 よくある「アサリ」とはちょっと違うこの貝、実は「ホンビノス貝」や「バカガイ」と呼ばれる種類かもしれません。 どちらも潮干狩りで採れることがあり、見た目が似ているため間違えやすい貝として知られています。 この記事では、そんなファミリー潮干狩りでよくある「どっちの貝?」問題を解決! ホンビノス貝とバカガイの違いや見分け方、美味しい食べ方まで…
みなさんは「ホンビノス貝」と「バカガイ」のちがいを知っていますか?どちらも市場やスーパーでよく見かける二枚貝ですが、よく見ると見た目も食べ方も、そして味もかなりちがうんです。 この記事では、見分け方から味わいの違い、下処理方法、調理法、潮干狩りのコツまでをやさしく、そして詳しくご紹介します。「どっちがどんな料理に合うの?」「どこで採れるの?」そんな疑問をこの記事でスッキリ解決しちゃいましょう!
転職したばかりの息子が、業務上でクルマの運転が求められる可能性が出て来るとの事で毎週末我が家のPOLOを使って始めた運転練習ですが、早いもので今回が5回目となりました。 最初は近所の道をソロリと運転することから始めたのですが、徐々に距離を延ばし、シチュエーションも田舎道・主要幹線道・繁華街の狭い道などと考えている内に、段々今度はどこへ行こうかと楽しみにするようになってきました。これまでも地場の歴史ある酒蔵へ行って見たり、コスモス見物に立ち寄って見たり、成田空港に行って見たりして来たのですが、今回は外房まで行って焼き蛤を食べる事にしました。完全に観光ですね。 昼前に外房に向かって出発。前回成田空…
私が今住む地域に越して来てから30年以上が経過しましたが、船橋はその間20年近く通勤で毎日通過していて、帰りに途中下車したり、家族で出掛けたりすることも多かったですから、私にとっては馴染みの深い街です。 千葉県の北西部に位置する船橋市は、千葉市に次ぐ県下第2の都市で、政令指定都市以外では最大、鳥取県の総人口を上回るんだそうです。繁華街は従来から船橋駅周辺でしたが、臨海部にららぽーとやIKEAなどの大型店が多数出来て商圏は南に拡大しています。昔から佐倉街道・御成街道などが通る江戸・東京への交通の要衝で、宿場町としても栄えましたが、太平洋戦争後は戦災を逃れた船橋駅周辺が物資の集散地として「日本の上…
スーパーの魚介売り場にホンビノス貝があった。ちょっと久しぶり。ムール貝と並んでいたら、もう食べたくなる。ブイヤベースがいい!隠し味は市販の炒め玉ねぎ。 菜の花のブイヤベース 目次 夕食 菜の花のブイヤベース タコのサラダ ヤゲン軟骨とナスのから揚げ 昼食 ブイヤベースのスープスパゲッティ ひとこと ホンビノス貝 夕食 菜の花のブイヤベース 〇菜の花・カレイ・エビ・ホンビノス貝・ムール貝・ニンニク・ローリエ・トマトソース・コンソメスープの素・塩・コショウ・赤ワイン・炒め玉ねぎ(市販) 鍋に水を入れ沸騰したら、軽くつぶしたニンニクとローリエ、赤ワインを加えて、カレイを煮る。トマトソース、コンソメス…
春の行楽といえば潮干狩り。大人も子どもも夢中になれる、この時期ならではのレジャーです。 関東エリアでは例年3月中旬から7月頃まで楽しめて、おなじみのアサリやハマグリはもちろん、近年人気のホンビノス貝や、塩をふると穴から飛び出すマテ貝など、いろいろな貝に出会えます。 木更津や船橋(三番瀬)、横浜(海の公園)など都内から日帰りしやすいスポットも多いので、週末のお出かけ先に迷ったら、ぜひチェックしてみてください。 2026年、関東の潮干狩り「最速チェック」関東の潮干狩りは、早い場所(富津海岸など)で3月初旬から開幕します。主なターゲットはアサリのほか、近年人気のホンビノス貝やマテ貝。主要スポット(木…
まだまだ暑いねー。海に行きたい。だけど、独身アローンの自分には、今年も海に一緒に行く相手もおらんね…。あっ、そういえば、一人でも気兼ねなくふらっと行ける海があったな。その名は「クラム&ボニート 貝節麺ライク」だ。 アクセスは、東京都メトロ丸の内線、方南町駅の2番出口から徒歩すぐよ。 ってラーメン屋ないか~い!ばってん、ここでは海を感じたんだ。まず入店し、券売機のメニューを拝見。 もちろん、おすすめの特製貝節塩そばだ。きまぐれ丼、ってのもあったが、まあラーメンだけでいいか今日は。なんと、食べログのラーメン百名店2020に選出された店のようだ。 award.tabelog.com というか食べログ…
先日、日帰り旅行で、いわきに行った話を書きました。 その時、市場で、鮪やらメヒカリなど買ってきたのですが、それと一緒に、ホンビノス貝も買ってきました。 大きいのがあったり、小さめのがあったり、だったのですが、一緒に行った主人が小さめのがいい、というので、小さめなもの(と言っても、結構立派でしたが)を2ネット買ってきて、たっぷり味わってみました。 ホンビノス貝の酒蒸し、絶品です! ホンビノス貝のみ蒸して 野菜と酒蒸し ホンビノス貝の酒蒸し、絶品です! ホンビノス貝のみ蒸して まずは、そのまま貝の旨みを味わいたいと思い、フライパンにのせて、蒸してみました。 アルミホイルで、土台を作ってあげて、その…
友人が江戸川放水路で採った貝をくれた。 デカいホンビノス貝にちびホンビノス貝。 それにデカいアサリと朝鮮ハマグリとなかなかのメンツ。 7担当の人は貝はニガテなので、俺一人で食べると思うと、十分な量でね。