確かめられない何かによって 曖昧な気持ちからくる状態 明確な理由はないが漠然と
「何となく分かる」 「何となく好きでない」 「何となく胸騒ぎがする」
何気に、何だか
龍(その24) 雨に流されて集まった枯れた芝草。何となく、天に昇るように縦になって、頭は右を向いた龍みたい。
自分でも、このブログの存在を忘れていることがある。それもけっこうな間。半年以上ぶりの、記事更新だ。なにかのきっかけがなければ、この後も永遠に書かなそうなので、ちとしたきっかけで、思い立って書いてみることにした。「USB-C直挿し充電できる単3電池、ダイソーから登場」という、ネットニュースに目が惹かれた。へぇ~。電池に直挿しして充電できるって、こういった発想はこれまでにはなかったのだろうか?いや、僕が知らないだけで、前々あら在った代物なのだろうか? 値段は¥500/本(税抜き)と、僕にとってはちょっと良いお値段なので、すぐに飛びついて買うこともないのだろうけど。使ったらけっこう便利そうね。 なん…
自分が何となく良いと思ったものをあれこれ理由をつけて断念するのは、もったいないことなのかもしれない。 It might be a shame to give up on things that I instinctively feel are good, simply by coming up with all sorts of excuses.
妖精 雲。右から左にスーッと、フワーッと飛んでいる、何かはよくわからないけど、何となく妖精さんみたいな、ポケットモンスターでいうサーナイトのような、そんな感じの雲を発見。
考えすぎなくてもいい気がする。何となくでいいような気がする。 I don't think I need to overthink it.I feel like it's fine to just go with the flow.
自分の人生なんだから、自分が自分のことを優遇して当然。何となく、そんな感じの心持ちでいいんじゃないかと思う。 It's your life, so you should treat yourself well.Don't hold back, prioritise your own feelings – that's the right attitude to have.
元気(その2) てんとうむし。畑で水をあげていたら、赤くて丸いものが横切る。よく見たら、てんとうむしさんでした。何となく、ちょっと大きい気がする。寒いけど、てんとうむしさん、元気に歩いていました。
灯台 太陽と鉄塔。何となく、灯台みたい。
差別だと訴えている人たちの方が、差別を助長しているように感じる。差別というものを意識させている。意識していないものを意識させる。意識させ、人に壁を作らせている。何となく、そのように感じている。何となくだけど、違和感を感じる。 Those who complain about discrimination seem to be the ones perpetuating it.They make people conscious of discrimination.They make people conscious of things they weren't conscious of.The…
アップルパイ 雲。何となく、長方形のアップルパイのような、そんな雲を発見。