シャンソンの名曲。 イブ・モンタンが歌ったことで知られている。また、ナット・キング・コールのジャズバージョンで歌われてるほか、日本でも芦野宏や高英男などのシャンソン歌手が多く歌われている。 秋の季節にピッタリな歌である。
2001年12月30日放送の「タモリ倶楽部」の空耳アワー特集でナット・キング・コールの「枯葉」が紹介。その一節に「先週、上野へ」と聞こえる部分があった。 これは、実際にナット・キング・コールのCDを聴くと分かる。
ご訪問ありがとうございます。 ジャズサクッス「ラニー・モーガン」のレコード紹介です。 リーダ作が乏しいから、又又・脇役盤を楽しむ。 枠からはみ出さず、ギリの緊張感で吹き切る。 安心&信頼の乗り、艶っぽく“るんるん“と。 一句 “普通っぽく のって“るんるん” 4ビート” ③『インサイド・アウト』(84)《Inside Out/Bob Summers/Lanny Morgan》ラニー・モーガン(as)、ボブ・サマーズ(tp,flh)、フランク・スラッゼリ(p)、ジョン・ハード(b)、チャック・フローレス(ds)。 《Lanny Morgan(ts) Blog紹介》②『On Fire』(81)(続…
ブナ科の果実をどんぐりと呼び、固有名詞ではなく総称とのことです。 これも一種↓ 近所の公園に落ちていて、小さい栗のように見えるがイガはない。 細長い↓ この種類をどんぐりと呼ぶ人が多いようで、自然にヘタの部分が取れる。 隠れみの↓ 枯葉に埋もれて見えにくいが、熊が腹を満たすほどの量はないなあ😩
雑木林を散策していると、枝からぶら下がっている枯葉が目立ちます。 「絶対に落ちるものか!」とばかりに、必死でぶら下がっているように見えますね。 こんなちょっとした光景でも見逃したらもったいない。 それが散策の楽しみでもあります。 雑木林の散策には散歩が主目的の方もいるでしょうが、自分は自然観察が主。 地面や道の両脇、木の上など、たえずキョロキョロしながら歩いています。 オレンジ色の葉を見つけました。 コナラかな? 花がたくさんのガーデンとは違いますが、一つとして同じもののない雑木林の風景。 運動も出来て、心も和む。
パパが庭に出ていくとチェスターも庭に出る以前ならついてまわって邪魔をしてたかな?今はどこかに陣取って邪魔をする あぁ違うなどこかに陣取って邪魔をするのは前々からだわパパとのにらみ合いなわばり争いではなくてパパは枯葉を集めたいんだよ 昨日あんなに処分したのに今日もまた枯葉が大量 渋々移動のチェスターおかげさまで綺麗になりました 枯葉があっても綺麗は綺麗なんだけどね うん葉っぱがなくなったね もっと早く庭をこうしておけばよかったよねRocketくんが木登りしてたあの木寿命かなということで移植したんだけど庭として機能してたのはあれくらいまでだもんね 子育てとイヌ育ての似ているところ家の中に枯葉や植物…
12月14~20日週に公開された新規素材についてまとめています。 同週の人気素材については下記からどうぞ👇 writing-drawing-photographing.hatenablog.com 目次 イラスト素材|illustAC 写真素材|photoAC イラスト・写真素材|PIXTA イラスト素材|adobe stock イラスト・写真素材|イメージマート イラスト素材|illustAC 新規公開された素材はありませんでした。 なお、現在審査中の素材もありません。 写真素材|photoAC 新規公開された素材はありませんでした。 なお、現在審査中の素材もありません。 イラスト・写真素材…
今日の「読売新聞」の「編集手帳」は「湯たんぽ」の話・・・ NHKの朝ドラ「ばけばけ」でヘブン先生が湯たんぽを入れてもらい「天国!」と大喜び! そんなことから「湯たんぽ」の歴史を辿ると、中国から日本に伝わったのは「室町時代」だったようだ。 中国では、湯たんぽの歴史は7世紀の唐の時代に遡る。湯たんぽの「たんぽ」は漢字で「湯婆」と書きますが、日本人にとってはそのままではわかりにくいため、「たんぽ」の前に「湯」をつけて「湯たんぽ」という名称になったそうだ。 ちなみに、「婆」は「妻」という意味があり、妻の代わりに抱いて暖を取ることを意味しているとか。 さて、 江戸幕府の第5代将軍「綱吉」は、何と「犬型の…
今日の一句「枯葉」。 「ほろほろほろびゆくわたくしの秋」 種田山頭火 良寛を心の師と仰ぐ山頭火は、酒癖が悪く、世渡りが下手で、家族も財産も失い、行乞(鉢を持って家々を回り、施しを受けること)の旅に出た。 良寛が辞世の句、「裏を見せ 表を見せて 散るもみぢ」と、紅葉の散る姿に人生を重ねたように、山頭火は「滅びゆく」自分自身を、秋の景色の中に置いた。 「裏も表も見せて散る」に通じる、「自分はもうダメになっていく、でもそれもまた自然なことだ」という、諦念と肯定が入り混じった、究極の「ありのまま」。 その無様さカッコ悪さが、カッコいい。 紅葉も出来ず、かといってありのままも晒せない、中途半端な己が、枯…
紅葉散る(もみじちる) 木の葉(このは) 木の葉(このは)とは? 木の葉雨・木の葉時雨は雨ではない⁈ 「木の葉」は「きのは」?「このは」? 落葉(おちば) 枯葉(かれは) 朽葉(くちば) 紅葉散る(もみじちる) 秋を彩った「紅葉」も冬の到来とともに 霜や風雨に傷み、やがて散り始めます。 この紅葉の散る様もまた美しく、 これを「散紅葉」(ちりもみじ) 、 「紅葉散る」(もみじちる) と言います。 「紅葉」 「紅葉かつ散る」は秋の季語ですが 「散紅葉」 「紅葉散る」は冬の季語になります。 www.linderabell.com 冬に入ると、紅葉した木の葉は、 無数に地面に降り注ぎ 一面に敷き詰めた…
屋根に霜が降りているところを描いてみました。 毎年同じように見られるのですが、 今年は、枯れ葉の始末が大変とかで、 枝を切られて、もう、しばらくは紅葉も見られなくなり、 鳥もあんまり来なくなって寂しい。 この絵は、4年前に写真に撮ったものを描いたもの。 絵にすると枯葉とのコントラストが鮮やかに。 写真だけ見てたら気が付かなかった。 絵って思いがけずに色々写し出すんですね。 noteにも投稿してますが、なんだか寂しいのでこちらにも。 なんだかよくわからない絵かも知れませんが、 2階の部屋から見た車庫の屋根です。 それでは、おやすみなさい(u_u)