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2016-05-10 T88IRのQSL発送完了

T88IRのQSL発送完了

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ようやく先日のパラオ移動運用分のQSLカードの印刷が終わりました。約5,000QSO、カード枚数が4,000枚となってしまったこともあり、QSL作業は大変といえば大変でした。ホームコール発行のQSLも混ぜて合計約5,500枚、本日ビューローへ発送しました。

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○ダイレクト請求

日本からは82円切手が貼られた封筒(SASE)を同封、日本以外からは2GSと封筒(SAE)同封を条件にQSL交換を行いました。現時点で75通のSASE/SAEが届き、予想よりも多く大変感謝しております。このダイレクト請求については優先的に発行・返信を済ませております。日本からのSASEが割りに多く、JARLに入会していない局なのか、すぐにQSLが欲しい局なのか、ビューロが普及している日本が多かったのには意外でした。

海外局からは2GSを請求したのですが、中には3GS同封やIRCを同封した局もいました。しかし、GSなしでQSLだけを送ってくる局は(ホームコールではたまに来ます)一通もありませんでした。送られてくる封筒に日本では一般的なはがきサイズのQSLが入らないと思われました。そこで、今回のQSLはいわゆる国際サイズ(140mm x 90mm)にして対応しました。現時点到着の75通すべてこちらのログとマッチするQSLであり、とくに問題なく発行できました。封筒の封をする部分にノリまたは両面テープが着いていない封筒が多く(特に日本からのSASE)、一つ注文すると、両面テープつきの封筒で送ってもらいたい、ということです。約2ヶ月経った現時点でも週に数通SASE/SAEが届くので、返信作業は当分続きそうです。ちなみに、切手代90〜140円かかってしまうので、儲けはほとんどありません(汗)。

○ビューロ経由

日本の局にはこちらから一方的にJARLビューロ経由でQSLを発行しました。日本以外の局宛にはClublogでBuro交換を希望した局について発行しています。これらを選別する作業が結構面倒でした。

ビューロ発行が遅れた理由は印刷作業とプリンタの故障です。使用していたモノクロレーザーの調子が悪くなり、どうやら厚紙はがき大の印刷には向かいない機種らしい。そこで、安いインクジェットで印刷する方針に切り替えたのですが、数が多いだけにこちらも難航してしまいました。

電子QSLシステム

渡航前から宣言したとおり、電子QSLシステムを積極的に利用しました。すでにLoTW, eQSLおよびClublogにも全QSOデータをアップロードを済ませています。渡航中にログデータを逐次アップロードする予定でしたが、現地のネット環境がすこぶる悪く、デジモードを除くログを一回だけアップできただけでした。これが少々問題だったようで「CWのLoTWは到着したけどRTTYが来ない。なぜだ?確認してくれ。」というお叱りのメールを多数戴いたのでした。

ちなみに、QSOデータがマッチ(cfm)した件数は4,836QSO中、現時点でLoTWとeQSLがそれぞれ、2,378(49.2%), 1,333(27.6%)で、LoTWの方が利用者が多いこと分かりました。

LoTWとClublogでは互いのQSOデータがマッチしないとQSLが到着しないシステムですが、eQSLではデータにミスマッチがあっても相手のQSLが一方的にこちらに届くシステムになっています。QSOしたはずのないログも混在している可能性があり、それらはミスマッチQSOとして記録されます。このミスマッチQSOデータが数十件ありました。呼んできた局のデータ間違い(モード、時間、バンド)、特に日本から局では日本時間のままアップロードされた局がいました。一方、こちらがコピーミスによるミスマッチもあり、この場合はただちにこちらのログを修正し、修正分のデータをLoTW, eQSLおよびClublogにアップロードしました。コピーミスはRTTYのログに顕著でした。あれだけQRMMだと文字化けする確率が上がってしまうようです。

○SWL

SWLからのQSL交換も十数件やってきました。やはり東欧圏が多く、eQSLではcfmの手続きをやっておきました(eQSL経由でダイレクト請求される方もいましたが)。

メールでの対応

最近は来なくなりましたが、QSO直後に「あのときのQSOで自信がなかったけど、ログに載っているか?」などの確認メールが多数きました。帰国後すぐに、ログにある・ない、の返信をしていました。やはりRTTYでQRMMのせいか、相手局の画面も文字化けしてしまったらしく、問い合わせの大半がRTTYのQSOでした。また、「お前のCQにup xで呼び続けたけどダメだった、残念!」とか「QSOありがとう、またよろしく」というメールも多数戴き、こういったのも興味深い体験のひつとなりました。特に南米とのQSOが難しいらしく(確かに少なかった)、渡航前に、何件かスケジュールQSOの依頼を戴きました。今回はスケジュールしないポリシーだったのですが、次回からは余裕があれば受けようかと思っています。

JE1SGHJE1SGH 2016/05/12 18:44 QSL印刷お疲れ様でした.
RTTYは,Master.DTAのRTTYデータを使うなどするとよさげでしょうか.

WideR(JF1DIR)WideR(JF1DIR) 2016/05/12 19:34 SGHさん、コメントありがとうございます。
今回はCTestWinをログソフトにしてました。このソフト、PSK63とPSK125を区別してくれないので、デジモードでは仕方なくHamlogでロギングしていました(MMVARI/Hamlog間で連携機能あり)。Master.dtaが使えないので、ミスコピーが出てきてしまったようです。次回までに対策しておきたいです。

2016-05-09 VE申請

VE申請

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前回のエントリーにあるように、米国のコールサインが無事発給されAmateur Extra級の免許人になったので、早速VEに挑戦してみました。VEとはVolunteer Examiners(ボランティア試験官)のことです。日本では総務省認可の財団法人(日本無線協会やJARD)が国家試験・講習会を開催、団体の職員によって運営されているのですが、米国ではGeneral級以上のアマチュア無線家がボランティアで試験官となり、つまり、FCC(連邦通信委員会)がVEC(VE Coordinator)に委託し、VEが試験を監督・運営するというのが大きな違いです。

いろいろなVECが存在するようで、日本ではARRL/VECとW5YI/VECがメジャーなようです。

ARRL/VECのVEになるには、ARRLが発行している97ページにわたる”VE Manual”をよく読んだ上、VE申請書と”Open-Book Review"という問題集を解いてARRLに提出せよとのことで、早速取り掛かってみました。

Open-Book Reviewの問題は、TechnicianやGeneral級のQuestion Poolに出てくる問題もあります。例えば「VEになるために必要な最小年齢は?」や「CSCE(科目試験合格証)の有効期間は?」などQPですでに勉強済みな簡単な問題から、試験の方法や書類の書き方など実質的な試験運営の詳細に関する問題も含まれています。下の画像はVE申請書です。

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合格点数がある試験ではなく、分からないところは空白でよいそうなので、とりあえず分かるところだけ埋めました。VE Manualが割と良くできているので、時間をかければすべて解ける内容となっており、一問を残しすべて回答しました(もちろん問題も回答も英語です)。

ARRLでダウンロードできるOpen-Book ReviewのPDFはフィリングタイプのPDF(空欄にタイプして書き込める)はずなのですが"Yes/No"を選択するラジオボタンの動作がおかしく(どちらにもOnにできないなどバグ?がある)、PDF直書きを断念。結局PDFを印刷し、手書きで回答し、スキャナで再度PDFを作成しました。そのPDFをARRLに送付し、翌日VE担当者から返信がありました。「最低でも3週間待て」とのことです。忘れたころに届くのでしょうね。ちなみに送り先を日本の住所にしておきました。

順調に行けば、VEデビューは次回の横浜VE(6月26日)か神戸VE(於関ハム7月16, 17日)になりそうです。

JP1PZE/K7XFJP1PZE/K7XF 2016/05/11 18:13 こんにちは。
ARRLのVE担当は、きちんと処理してくれます。3週間で来ると思います。次はSignmanでVEバッジ作って・・・。ARRLのメンバーじゃなきゃダメだったか、どうか。もう覚えていません。ちなみに東京の次回も7/16ですが、関ハム行かれるのでしょうか。

WideR(JF1DIR)WideR(JF1DIR) 2016/05/11 18:44 >JP1PZE/K7XFさん
コメントありがとうございます。そうですか、では次回の横浜には間に合いそうですね。関ハムには参加する予定なので、VEでお手伝いする予定になってます。あと、一応ARRL会員です。
よろしくお願いします。

2016-05-08 QRP Sprintコンテスト参加

QRP Sprintコンテスト参加

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本日(5/8)は、ここ数年参加しているQRP専門のQRP Sprintコンテストに参加してみました。運用場所は先日の東京コンテストと同じ高台です。今年はいつも違って前半の部の開催時間が12:00と3時間後ろ倒しになっています。最近の昼間condx低下に合わせたのでしょうか、後半のローバンド部門も1時間後ろ倒しになっています。去年もでしたが山口TESTと重なっての開催となりました。

まずは前半の14〜50MHz部門、今年はマルチバンドをやめて50MHzにしぼり、QRPp部門にしてみました。QRPpは全く初めての試みなので心配でありましたが・・・

50MHz SSBでスタート・・・・いきなり呼ばれません^^; いつもよりノイズっぽいのもあるしどこにも届いていないか? すぐにS/Pに回り、とりあえずログを進めました。その後SSBやCWでランをするとそこそこ呼ばれてきたのでとりあえず安心。しかし、S振っていない局を呼んでも返事がないのが大半でした。これがQRPpというものですね。

しばらく使っていなかったFT-817のフィルターが何Hzなのかわからなくなり、おそらく500Hzだと思うのですが、フィルタ帯域外で呼んでくる局が割に多く、気がづくまでしばらくかかったりと、いつもとはまるで勝手が違います。が、新鮮な気分でなかなか良かったです。

南方面にEsが出たらしいのですが、東斜面のロケではその恩恵を受けられず。先日のTK TESTと全く同じでした(汗)。

結果は、

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と、一応去年の優勝局よりも上に行きました。しかEsの影響がどのくらいあるかですね。

夕方のローバンドは場所を河原に移動して7MHz QRPに参加してみました。しかし急用を思い出し18時にはQRTとなり、50MHz以外のログはチェックログで出すことにしました。

GW最後も無線三昧で楽しめました。各局QSOありがとうございました。

JJ0SFVJJ0SFV 2016/05/09 08:54 交信いただきましてありがとうございました。
ユーチューブのあざやかな移動運用を擦り切れるまできき、昨年からCWを始めた者です。
いまだに1回ではコールをとれないスキルですが、今後ともよろしくお願いいたします。

WideR(JF1DIR)WideR(JF1DIR) 2016/05/09 23:42 >JJ0SFVさん
コメント、QSOありがとうございました。今回が初めての交信のようですね。最近コンテストと記念局運用が中心になっていますが、よろしくお願いします。

2016-05-04 北海道移動と東京コンテスト参加

北海道移動

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北海道移動というと大げさですが、4/30〜5/2と短期間ながら実家へ帰省していたので、そのついでに運用していました。運用場所は実家(北広島市)と車で20分くらいで行ける夕張郡長沼町と江別市でした。

condx不良で通常の電離層伝搬があまり使い物にならず、QRVのタイミングが悪いせいで、使えたのは一瞬出没した本土向けのEsやハイバンドのF層反射くらいでした。

さらに使用していたアンテナ(5mの釣り竿ワイヤ)とFT-857とAH-4の組み合わせで、重大な不具合を起こしてしまい、途中で交信が途切れてしまった局もいたと思います。大変失礼しました。移動場所、ワイヤの長さやカウンタポイズの位置や長さなどを変えても全く効果なく、症状は10と18MHzのみで発現し、20W以上パワーを出すと、キーイング時にサイドトーンは聞こえるながらもリレーが送信状態にならないという不思議な現象です。ATUが故障なのかなと調査中ですが・・・。

この不具合になる寸前では送信がとぎれとぎれになったようです(ワッチした方のレポートによると)。7や14MHz等では特に問題がありませんでした。ワイヤ長が1/2λの整数倍で給電点がハイインピーダンスの状態であったり、グラウンドが不完全でループしてるとそもそもSWRが不安定(チューニング時はSWRが低いのだが、送信するとSWRが跳ね上がるなど)になるか、筐体に高電圧がかかるなどの症状を見せるのですが、今回の不具合ではそのような挙動を見せませんでした。腑に落ちない点が多いので、後で詳しく調べてみます。

それと、夜に近所の方と144/430MHz FMでラグチューを楽しみました。実はこれ、割りと楽しみしているのです。

と、そんな調子だったので、約500QSOにとどまりました。交信いただいた各局QSOありがとうございました。

東京コンテスト参加

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毎年恒例の東京コンテストに参加しました。天気が良いので去年と同じく高台からの移動運用での参加です。最近出版された、「アマチュア無線 コンテスト・オペレーション・ガイド」という書籍に少し執筆したということもあり、やや緊張気味の参加でありました^^;

いつもは電信マルチや電信シングルバンドでの参加なのですが、そろそろ電信オンリーも飽きてきたので、都外無差別級部門(電信電話マルチ)に挑戦してみました。東京・関東支部主催のロカコンの電信部門は毎年、異常にハイレベルなので、電信電話の方が参加者がやや緩いような気もします。いつものように20Ahのバッテリーで5〜20W、ダイポールで運用しました。

結果はQSO数の推移だけですが(スコアはナイショ)、

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とまずまずのQSO数。しかし・・・

ハイライト

  • 天気はまずます。寒くもなく暑くもなく過ごしやすかったです。移動運用しやすい9〜15時という開催時間帯もベストだと思います。
  • 普段はめったにやらない電話をメインに出てみました。勝手がよくわからないのですが、そこそこ呼ばれて、初QSOの方も多く新鮮でした。
  • まずまずのEsが出たようです。東斜面のロケアンテナがプア(全てダイポール)なのでEsの恩恵はあまり受けられませんでした。
  • QSO数はそこそこ出来たと思います。50MHzに傾きすぎた感(134QSO)がありますが。

◯ローライト

  • 予想以上に局数が少ない印象です。50MHz SSBでスタートダッシュをかます予定だったのですが、GWまっただ中なので仕方ない・・・
  • Esで聞こえる遠距離のCQに応えようと呼びまわるがロケ悪とパワー不足と予想以上に時間がかかってしまう。従ってCQ Running中心。呼ばれるのは近場ばかり。マルチが増えません。
  • Esが開いているのに、TK TESTに参加している人自体が少ない模様。これは仕方ない。
  • 144MHzをずいぶん疎かにしてしまい、最後の40分でマルチ挽回のため呼び周りしたけど完全に時間切れ。時間配分をミスした模様。
  • 12V→100VACのインバーター(150W)を介してノートPC用の電源ACアダプタを接続したところ、PCに電源が供給されない。容量不足というわけでもないので原因不明。液晶のバックライトを最低輝度にして内蔵バッテリーをなんとか6時間持たせました(一応予備のバッテリーあったけど)。
  • 144MHzのモビホを建てる基台から伸びている同軸ケーブルのコネクタのシース部分(ネジで外れるようになっている)が行方不明に。一瞬諦めたけど、ワイヤアンテナの一部をちぎって、強引にアース側を筐体のアースと接続して対応。こんなのでも一応反射波はまったくなく問題なく運用出来ました^^;

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今回もいろいとトラブルありましたが、6時間なんとか無事に完走。しかし、電信電話マルチになるととにかく時間がなさすぎますね。去年と違ってEsが出たのでハイレベルな展開になりそうで、入賞が厳しいスコアとなりました。

各局QSOありがとうございました。

JA1OTPJA1OTP 2016/05/04 20:26 交信ありがとうございました。PHは初めてでした。HFハイバンドや6mはEsが出て楽しめたようですね。私は今回、144MHz部門に参加しました。こちらも局数が多く、楽しめました。
次のコンテストでもよろしくお願いします。

WideR(JF1DIR)WideR(JF1DIR) 2016/05/05 09:57 >OTPさん
いつもQSO/コメントありがとうございます。ブログ拝見しました。すばらしい成績でしたね。
群馬があんなに強く入るのにはびっくりしました。こちらはモビホでした。
またよろしくお願いします。

2016-04-28 USコール来ました

USコール来ました

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前回のエントリーに書いたとおり、FCC受験しAmateur Extra級に合格したので、あとはコールを待つだけ(免許申請も必要なしです。ULSオンラインデータベースに載るのを本当に待つだけ)。受験日から11日でULSに登録され無事Grantとなりました。

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コールサインは、AF7YGとシーケンシャルで割り当てられました。あと一つ後ろだったら当局のイニシャルであるYHになったのですが、電信で打ちやすいYGの方がFBと思いました。バニティコールも考えていますが、割りと気に入ったので、いましばらくはこのシーケンシャルコールで行こうかと思います。ホームコール共々よろしくお願いします。

米国のアマチュア無線クラスの人口比率はどうなっているのか?とふと疑問に思ったので、ULSで見つけた統計データをもとにグラフ作ってみました。

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Extraは試験問題がグッと難しいのですが、Generalとさほど比率が変わりません。米国のバンドプランでは、Extraよりも下位のクラスであるGeneralやTechnicianでは出られない周波数があり、特にコンテストやDXハンティングではExtraじゃないと満足にできません。なのでExtraへのインセンティブが働くのでしょう。しかし、Generalもそれなりの数ですね。パラオに移動した時、Generalでも運用できる周波数に出ればよかったと今さら後悔してます。一方、日本は、

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です。もっとも従事者免許数と局免許数(現在約43万)は大きな乖離があるし、有効期限がないので減りにくい、一人で級を重複して所持していることも多いので、比較できないのですが、第一級は第二級と比較すると半分以下なのは、最大送信出力以外に区別がないので、第一級へアップグレードするインセンティブが働きにくいという理由があるかもしれません。

しかし、たった$15の費用、試験から11日で免許まで降りました。従免申請・局面申請をやらないといけない日本とは偉い違いです。

JG7SFR/1JG7SFR/1 2016/04/28 22:29 合格おめでとうございます。usの仕組みはわかりませんが、ついこの間1dayの話を目にしたばかりなのに、コールサインがもらえるまでが早いのは驚きです。引き続きご活躍ください。

WideR(JF1DIR)WideR(JF1DIR) 2016/04/29 00:05 >SFRさん
コメントありがとうございます。アマチュアのことはアマチュアで面倒みろとアメリカらしい自治の精神があります。試験問題も実践的で運用に役に立つ物ばかりです。機会があればぜひ挑戦してみてください。