本23日は秋分の日。そして秋のお彼岸の中日。 甘いお菓子が一般的でなかったその昔、特別な日であったお彼岸に食べた春のぼたもち・秋のおはぎ。 魔よけの小豆と五穀豊穣のもち米からなるおはぎを購入しました。 仏壇に供え、下げて賞味。 小豆の収穫時期の関係から皮が柔らかい頃のおはぎはつぶ餡、硬い頃のぼたもちはこし餡といわれていますが、現在はゴマやきな粉などバラエティ豊かになっています。 そのような中で、基本のつぶ餡おはぎ。 小豆の風味ともち米の食感に加え上品な甘さを味わいました。 そんな秋分の日を含むシルバーウイークに、録画しておいた番組をじっくり観ました。 8月29日に放送、”サンド&芦田愛菜の博士…