四書五経

(読書)
ししょごきょう

漢代より儒学の根本聖典とされた、『易経』『書経』『詩経』『礼記』『春秋』の五経に加えて、朱熹(1130-1200)が『大学』『中庸』『論語』『孟子』の四書を加えたもの。東洋では文化人として当然の常識とされた。

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