みなさん、こんにちは♪ 詩人 竹水 丈哉です。 毎朝、太陽は昇ってきます。 そして、太陽が沈むと、明るかった空は 闇に包まれ、夜を迎えます。 でも、夜はいつまでも続きません。 次の日の朝、日の出と共に終わります。 そうです。現実に見えている世界も同じです。 世界は、暗闇に向かって 突き進んでいるように見えます。 でも、夜の後には、必ず朝が来るように 暗闇が極まった先には、光しかありません。 そのようなわけで、詩を書かせて頂きました。 タイトルは、『いつもの始まりの朝』です。 アメブロにアップしています。 ameblo.jp 読んで頂けたら、とても嬉しいです。 今回は、以上になります。 では、ま…