コンサルティング用語。
人間が、自分や自分の会社を改善するためには、 この気づきが必要とされている。
問題点に気づかないと反省も、対処もできないから。
問題点に気づくことによって、 ものごとを見える化する努力を始めたり、 品質や、生産性や、組織の改善をしようとする原動力となる。
気づきが、なければ、進歩はない。
度胸と根性と行動力で進んでいる組織に、明日はない。
幸せの仕組みを暴く一冊 \ 普段お使いのショップでチェックする / 🛒 Amazonで見る | 🔴 楽天市場で見る この記事でわかること 『悪魔とのおしゃべり』の内容とテーマ 読んで感じた気づき・面白さ・衝撃ポイント メリット・デメリットを踏まえた評価 どんな人に向いている自己啓発・哲学系の本なのか 人生の見方が変わる“悪魔の思考法”とは何か 商品概要|『悪魔とのおしゃべり』とはどんな本? 『悪魔とのおしゃべり』は、作家・心理学系の発信で知られる「さとうみつろう」による、 “幸せの仕組み” を悪魔との対話形式で解き明かす哲学エンタメ本です。 タイトルだけ見ると少し怪しげですが、内容は非常に論理…
「今までどこか止めていたのかも・・ 腕や胴体が自然と動いてる感じがします」 足に神経からの痛みがあるという方との初レッスン 座ってもらってハンズオン(触れるワーク)して少し動いてから 最後に立ってもう一度ハンズオン そこからほんの2〜3歩歩いた時の気づき 今までとは違う感覚に 驚きと戸惑いと喜びと・・💗 動きはいつでも自分全体 ”全部が動ける私” のとき 自然な動きは起きてきます 帰り道でも歩くときの足の変化に気づいたり いつも力が入って気になっていたところが楽になっていたり♪ リハビリ行っていろんなことをやると(やらされると) 逆に痛みが強くなったりしていたのですって だから 新しいレッスン…
ゆで卵がきれいに剥けない。 ああ、またいらいらしてしまった。 つるっと剥けてほしいのよ。つるっと。 それだけでいい気持ちになれるのに。ああ。 ゆでたまごがうまく剥けない原因で考えられること。 ①ゆで方 ②卵そのもの ③ぼくの剥き方 まず①について。 ゆで卵初心者のときに(うまく剥けないからまだ初心者なのかもしれないが笑)ゆでた後、氷水で冷やすといいっていう情報を手に入れたのでそうしている。 氷水につけるのは割とちゃんとやってるんだけど、そのあと放置していることが多い。 たまごを拾うときは、お湯は生ぬるくなっている。もっと徹底しなきゃいけないのかな。ちょっと面倒かもしれない。 次に②について。 …
お題「もっと早くやっておけばよかったと思う事」 AIに使う時間をもっと増やしてたら。と思ったりする。 けど、今思う存分使えていることがすごい幸せなことなんだと思う。 こんなに一人時間を有意義に使える遊び道具はないんじゃないかな。 なんで無料で使えるんだろう。 そして誰もが無料で使えてしまうことのありがたさを最近強く感じている次第です。 これいつまで無料で使えるんだろう。無料で使える枠は減りそうな気がする。 そうすると今がチャンスだって気持ちになってくるなあ。 あんまりがつがつはしたくないんだけど。笑 まあ今はありがたくたくさん使わせていただいて、自分の気づきを増やしていけたらなと思っております…
6月末にすごく暑い日があって、その日私はひどい頭痛に襲われてたんだけど お昼から出勤だったので家で昼ごはんを食べないといけなくて。 が、全く食欲がなくてとりあえず3個1セットの豆腐を食べるのがやっと。 地元の駅に着く頃にはフラフラで「暑いからかもしれない」と、コンビニでひんやりするタオルを購入して電車に乗った。 職場の最寄駅のベンチでひんやりタオルを使って少しだけ回復❤️🩹 作業してる間に楽になることもあったので気にせず出勤。 その間も頭痛は継続🤦♀️ 暑い日だったし、水分を取ろうとしたところ…飲めない。 あ、やばい気持ち悪い。 職場のトイレで盛大にリバース/(^o^)\豆腐さんこんにちは…
朝、うさっちと散歩をしながら、ふと思った。 ブログを始めて数ヵ月。 週に3本ほどのペースで記事を書き続けてきたけれど、始める前の私と今の私とでは、ブログの存在感がずいぶん変わった気がする。 始めた頃の私は、「発信する一つのツール」としてブログを見ていた。 人生も折り返し地点。 残りの人生は少し違う歩み方をしてみたい。 自分の考えや経験を書き残したい。 自分の好きなものや、こだわりを持って選んだものを紹介できたらいいな。 そんな思いがあった。 そして正直に言うと、アフィリエイトや収益化にも興味があった。 ブログを通して、新しい可能性が広がるかもしれない。 そんな期待も少しだけあった。 でも今振り…
今の自分に足りないものがやっと自分の中に落としこめた。 考え終える勇気である。 調べるものは割と好きだし、比較検討もそんなに苦にならないけど、 最後の最後決める直前で二の足を踏んでしまう。 ここにずっともやもやしていた。 必要な情報が集まって、自分の心とも向き合ってこれがいいと思ったら、そこで決める。それ以上、他の選択肢について考えすぎない。 トレードオフを受け入れて、自分でいったんそこでそこまでの思考に線を引く。 決めたら未確定要素が多くても、その中で最大限できることをやる。 つまり腹をくくるってことなんだろう。 十分に考えたら、そこで線を引いて、その道を信じて頑張っていきたいと思う。
こんにちは、迷走主婦です! カルビーのポテトチップスが、一部商品でフルカラーのパッケージに戻るそうです。 うちの近所のスーパーにも、白黒パッケージのポテチが並んでいます。でも正直なところ…あまり美味しそうに見えない。なので、売り場を素通りしていました。 ところが最近気づいてびっくり。「うすしお」だけだと思っていたら、コンソメパンチも並んでいたんです。 えっ!?😳(二度見) 今まで私は、文字じゃなくてパッケージの色で味を判断していたことに気づきました。オレンジならうすしお。黄色系ならコンソメ。 もう何十年もそうやって買ってきたので、いまさら袋に書いてある文字なんて読まないんですよね。笑 だから、…
人事の仕事をしていると、「大変そうですね」と言われることがあります。 確かに、大変だなと感じる日はたくさんあります。 でも、それ以上に「この仕事をしていて良かった」と思えた日もありました。 今日は、その中でも一番印象に残っている出来事を書いてみようと思います。 それは、入社してまだ1年も経っていない頃のことでした。 上司ともなかなかうまくいかず、毎日のように泣きながら帰っていました。 「もう辞めようかな。」 そんなことばかり考えていた時期です。 そんな頃、以前担当した研修の受講者が、役職者向けの研修に参加してくれました。 その子とは、役職に上がる前の研修で一度話したことがありました。 役職に上…
「ブロッコリー作るよ。ブロッコリー作ろう。」 4歳の孫が何度も誘ってくる。 私は「折り紙かな…」と思いながら、正直まったく乗り気ではなかった。 というより、やりたくない。 子守中なので断るわけにもいかず、渋々付き合うことに。 すると、折り紙ではなくLaQ(ラキュー)だった。 (ちなみに買ったのは私。) 「ここにこれを付けるよ。」 4歳児の説明が、とにかく分かりやすい。 しかも、 「じょうず!」 「できたやん!」 と、ちゃんと褒めてくれる。 途中で私の変な負けん気も出てきた。 「負けるもんか。」 …と思ったのも束の間。 その気持ちは、すぐにスッと消えた。 なぜだろう。 孫は作り始める前に、LaQ…