自律訓練法

一般

自律訓練法

じりつくんれんほう

goo辞書より

精神療法の一。段階的に自己暗示の練習を行うことで、緊張をとりのぞき心身を好ましい状態にする。心身症神経症などの治療やストレス解消・健康増進などに用いられる。1932年シュルツ(J.H.Schultz)が提唱。