ムシトリナデシコ

ムシトリナデシコ

(動植物)
むしとりなでしこ

植物
ナデシコ科のマンテマ属でヨーロッパ原産
花の下の節の当たりが粘々していて、虫が付くことから名前がついた。
江戸時代に園芸種として日本に入って来たのが野生化した。

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