「事実は小説よりも奇なり」と言われるがまさか、それがこれほど大っぴらに展開されるとは思わなかった週刊文春の中傷動画問題で高市首相が野党から追求されているがその一つ一つの答えが、予想の遥か上を行っている「公表されている声を確認していますか?」「お金を払って会員になりたくないので聴きたくありません」時をおいて「秘書の声でしたか?」「文字起こししたものは別に中傷していません」「内容ではなくて声の主ですが」「文章では声の主はわかりません」1日経過して「声は秘書の声でしたか」「聞いてみましたが、いつのも声と違い違和感を覚えます生成AIで創られた私の声もありました」(それももしかしたら生成AIのものかも知…