認識論

一般

認識論

にんしきろん

哲学的意味

(英語:【Epistemology】、仏語:【Épistémologie】、独語【Erkenntnistheorie】) 「エピステモロジー

エピステーメー(epistēmē)とロゴス(logos)を合成したもの。認識の起源・本質・方法・限界などについて考察する哲学の一部門。認識の起源に関しては合理論?と経験論?が、認識の対象に関しては観念論実在論が対立する。