私がこの人生において、心から感謝していること、そしてこの先決して揺らがないことが、ひとつある。 それは言葉の範疇をはるかに超えているが、言葉にしてお伝えするなら内なる愛、この次元や人間の感性による愛の理解をずっと超えたよろこびみたいなもの、 それが実在しており、私たちの源泉にありつづけると知っていることだ。 これを知らなければ、私はこんな活動はしなかった。この活動は人生における「仕事」としてのチョイスじゃない、私は、これを伝えるための、この世における「形態」を探したにすぎない。 次元を貫いて効力は及び続ける、私たちがこの世をどう思おうと、どう信じようと、自分たちを何であると考えようと。 この次…