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れんそう

クイズマジックアカデミーに登場する出題形式(小形式)の一つ。

4つのヒントから答えを導き出すタイプの四択問題であり、QMA1から登場している。

第1ヒントでわかる問題もあれば、第4ヒントが出てもわからずに勘に頼るしかないことも。

慣れよりむしろ地の知識がモノをいい易い形式の一つといえるかもしれない。



QMA6では「セレクト」として○×四択画像タッチと統合されて出題される。

また、QMA5までとは異なり【ヒント1】〜【ヒント4】と明示された枠に表示されるようになった。

QMA5までは「センタリングされた4行の問題文」のような表示方法だった。)