昨日に、川越 慎司さんの著書『世界の一流は「休日」に何をしているのか』を読了。 休日をどう過ごしたらいいかなぁ、と悩みつつ試行錯誤していた昨年。今年度はどうしていこうか。 感覚として、土日に一週間分の授業をとりあえず作ってしまうと、一週間気が楽になる、というのは実感としてある。 それ以外の要素をどうしていこうか、という部分。 とりあえず、休息と教養を取る時間が大切である、とわかる。 休息に関しては、ただゴロゴロしたり長く寝るだけではダメで。アクティブレストとして、人と関わったり、読書や瞑想など集中して創造性を高める時間を取ったり、体を動かしたり。 何より、デジタルデトックスを行う時間も大切であ…