ロングトーン

ロングトーン

(音楽)
ろんぐとーん

楽器の練習において1つの音を長時間鳴らし、音程、音量、音色等を一定に鳴らすようにする練習。
楽器の練習においてこれが最も基本となる練習法である。


演奏する拍の長さは場合によってまちまちだが、たいていの場合四分音符=60〜80で
6拍〜12拍が相場である。

ロングトーン

(音楽)
ろんぐとーん

同じ高さの音を長い時間、発すること。また、その発した音。
ロングトーンの名曲といえば、本田美奈子.さんの「つばさ」(1994年)が非常に有名。
2005年11月6日、急逝後、一気に話題になったのがこの曲で、それ以来ロングトーンという
言葉が一気に浸透したようだ。

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