元手。要するに増えるお金、または増えることが前提になっているお金。
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よみました。 偉人は異人だったということ。 最初はだれからも理解されない。後になって理解される。 そのことをちゃんとわかって社会を設計していくこと。それが歴史を学ぶこと。 誰も知らない 世界と日本のまちがい 自由と国家と資本主義 作者:松岡 正剛 出版社/メーカー: 春秋社 発売日: 2007/12/20 メディア: 単行本(ソフトカバー) Great people used to be strange people. They are not understood by anyone. Howeverm people in the late generation will realize t…
■糞の話 20世紀最大の心理学者ジャン・ピアジェは、人間の知能発達を、<同化⇔調節>のプロセスとして定式化した。 市川功『ピアジェ思想入門 ―発生知の開拓―』P48 人間が各々持つ認知の枠組みを「シェマ」と呼ぶ。 人間は、生きながら新たな知見を得ると、このシェマに投げ入れる。 これを「同化」と呼ぶ。 このときシェマによって新たな知見が正しく位置づけられれば、"知識"として登録され、精神の発達が進められていく。しかし往々にして、新たな知見というものは、既存のシェマでは処理しきれないディテールや構造を持つ。 シェマと知見との不整合により、混乱が生じる。 これが「撹乱」である。 このとき人間は、知見…
Index------------------------------------------------------1)【記事】オススメは阪本博志「大宅壮一の『戦後』」(人文書院)だ!2)【記事】「AI救国論」の新潮社知識人・大澤昇平が東大から追放される!?3)【本日の一行情報】4)【深夜の誌人語録】----------------------------------------2019.12.16 Shuppanjin1)【記事】オススメは阪本博志「大宅壮一の『戦後』」(人文書院)だ!人文書院といえば、私にとってはジャン・ジュネの「恋する虜」の版元であり、野間宏と沖浦和光の対談「聖と賤」シ…
このサイトです。 sites.google.com 彼は、東京大学医学部を卒業して麻酔医になった後、東京大学で経済学修士、イェール大学で経済学博士を取得し、現在は、カリフォルニア大学サンディエゴ校で経済学准教授をしているとの事でした。彼に、次のメールを送りました。 戸田さん。初めまして。 語りやすさの為に、戸田さんと呼称させてください。 テレビ番組で知りました。戸田さんは、ご自身の人生を切り開いた方ですから、私(プログを書く時に僕と言う言葉を使う癖がついていますので、僕と言う言葉を使うことを許してください。)の事に、関心を持ってくれるかも知れないと思いました。 僕は、20年近く前に、経済学を知…
1【TOKUMEI】2017/01/01(日) 00:22:57.76id:Mxf2d9Vm 亡くなった方々は今年で七回忌… 2【TOKUMEI】2017/01/01(日) 17:59:46.54id:wPu+weNP あきらかにタレントの笑いに影があるw 4【TOKUMEI】2017/01/06(金) 20:24:46.27id:Dr8Wu2kO 以下五味屑男と矢印終了厨こと花×川の排泄怪獣は出入り禁止 11【TOKUMEI】2017/01/23(月) 20:00:09.09id:LGX9GK6O フジテレビはともかくなんでも民主党政権のせいにするのもどうかと 13【TOKUMEI】2017…
やっと、金曜日非正規就労最初の週の休みがやってきた!いやー久々のフル8時間はクソ疲れました。 けど、1日1万ちょいにはなるんで、かつてのお菓子工場半日よりははるかにましです。お菓子工場は午前中だけなんですが、今回のデータ入力よりはっきりいって疲れる、舐めてるのかっていうくらい疲れる。というのも、度を超えた単純労働を休憩もなしに延々と続けさせるのである。座ってもできる仕事だろーに、それをあえて立たせてやる意味がわからない、業界大手のお菓子工場とは思えぬ仕打ちである。時給はたった1300円程度、電車賃なしで過酷な奴隷労働である。さらに高卒であろうと思われる社員が糞楽そーな仕事をしているのも腹の虫が…
古代から中世そして近代までヨーロッパの人々は死後地獄に行くことをとても恐れていたようです。 ルターという人は自分が地獄に行きたくない天国に行きたいという必死の思いで修道僧になったようです。 宗教改革というのも初めは他の人のためではなく自分の魂の救いのために始めたというのを読んだ気がします。 当時の人々はどうすれば天国に行けるのか地獄に行かないのかをいつも考えていたために、 カルヴァンのようなあらかじめそれは全て決められているという教えを聞いたらそれはもう必死になって自分の不安から解放されようと努力するのは想像できます。 そのために自分が祝福された人間であることを証明するために一生懸命働き蓄財し…
マルクスから、同士への、伝言。 同士へ。 これは大事な伝言だ。 もしかしたら、懺悔になる、のかな。 実は、資本主義が、人間を、間抜けなサルに、した。 だから、サルから人間への社会主義の発展は、嘘だ。 逆なのだ。本当は。 国家には、通貨の製造権と発行権がある。 これを、世間では、貨幣高権と呼ぶようだ。 しかし、造幣益は、別だ。 造幣益は、通貨高権に、含まれていない。 これでは、金庫に底が無いのと同じことだ。 せっせと作り上げても、利益は手元に残らないからだ。 利益を、中央銀行に、独占されるからだ。 世界中の中央銀行は、民間の営利企業だ。 今では、通過の発行権を、中央銀行に与える、国もあるようだ。…