天気予報は「晴れ」と言っておけば70%の確率で当たると何かで聞いたことがあったしかし、第二日曜に地元の公民館で行われる資源回収は今期は毎回天気に悩まされる日が続いている中止にしようか、それとも雨の中を実施しようかそんなややこしい判断をいつも求められる区長さんは姉の同級生で個人的にも親しい人だが「雨男?」と聞くと、否定はしなかったいつもカッパを着て黙々と作業を続ける人たちには頭が下がる今日も例に漏れず変な天気で、自分がいた時は少し雨が降ってきたところで、昨日は文化会館で新城市の独自事業の「ニューキャッスルアライアンス」海外派遣員の報告会があった今年はラトヴィアに7人の若者が夏休み期間に8日間出か…