ハイテンション

(映画)
はいてんしょん

Haute Tension

  • 2003年|フランス|カラー|91分|画面比:2.35:1|R-15

解説

女子大生のマリーは、田舎にある親友のアレックスの実家で試験勉強をしに来た。しかし突如表れた謎の中年男によって、アレックスの家族が惨殺されてしまう。
残酷描写が話題となって本国フランスで大ヒットしたスプラッター・ホラー映画。「フランス初の本格スプラッター」を目指し、特殊メイクにはルチオ・フルチ作品常連のジャンネット・デ・ロッシ(『サンゲリア』等)を起用し、期待に応えた。監督のアレクサンドル・アジャは、アメリカに招かれて『ヒルズ・ハブ・アイズ』を監督することになる。

DVD

ハイテンション アンレイテッド・エディション [DVD]

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ハイテンション

(一般)
はいてんしょん

元からハツラツとしすぎていて、感情の自己表現が他の人よりも遥かにバクハツしている状態。
根からポジティブすぎてまぶしいのである。
山本寛斎、綾戸智絵などが判りやすい所と思われる。

また、そのハツラツさのあまりボケやツッコミの感情が溢れんばかりの状態。
非常に興奮した場合に引き起こされるが、トーク番組においては一つの芸風となっている。
レイザーラモン住谷、藤井隆などがこう言うハイテンションタイプと思われる。
往々にして押しが強くなる。
徹夜明けなどにはハイテンションになりやすい

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