休日。びっくりするくらい、何もしていない。今だってまだ驚いている。疲れが溜まっていたし予定も無いから怠惰に過ごすつもりではあったが、それにしても…と呆れてしまう。これくらいに何もできていないと、ものすごくもったいないと思って、気分が暗くなる。 パリに咲くエトワール(1) (アフタヌーンコミックス) 作者:谷口悟朗・BNF・ARVO,ゼリハン 講談社 Amazon それでも何かあったはずだ…と思い出したのが、警官とのやりとり。夕方に散歩を兼ねた買い物のために外に出たら、玄関の外で警察官に声をかけられたのだった。近所のアパートにパトカーが3台と、交番のスクーターが停まっている。そして、警官がたくさ…