キャベツ

(アニメ)
きゃべつ

TVアニメ「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」の俗称。また、作画崩壊のことを表す隠語。
第3話で「MUSASHI -GUN道-」並みの作画崩壊現象が発生し、キャベツが緑色の球体だったことに由来する。*1
「ハヤテのごとく!」17話では、ほんの一瞬だがネタとして使われた。

関連

夜明け前より瑠璃色な Crescent Love
ヤシガニ

*1:DVD版では修正されて、普通のキャベツになっている

キャベツ

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きゃべつ

玉菜球菜タマナ)・甘藍カンラン)・葉牡丹ハボタン
アブラナ科アブラナ属
ヨーロッパ西海岸地方原産で古代から食べられていた野菜。日本では明治時代くらいから食用にされるようになったようです。

他の言語による呼称

キャベッジ(英)、クラウト(独)、コール(英、独)、シュー(仏)、カーヴォロ(伊)、レポーリョ(西)、洋白菜(中)

スラング

「頭でっかち」や「石頭」に見立てた侮蔑用語

悪魔の辞典」(アンブローズ・ビアス)では、「大きさも知能指数も人間の脳とほぼ同じもの」という言葉が出てきます。

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