ことばつむぎ

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2018-07-16

To Be or Not To Be: That Is the Question.

 

萌歌ちゃん。

あなたが

正しい。

 

上白石萌歌『無駄じゃなかった』保育園で4歳役作り」(日刊スポーツ)

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805180000180.html

 

「上白石萌歌、細田守監督『未来のミライ』で映画初主演!黒木華星野源麻生久美子ら共演」(映画.com)

https://eiga.com/news/20180411/1/

 

実際に

4歳の男の子の声を聞いてみれば分かる。

これが

本物の4歳の男の子の声です。

萌歌ちゃんが基準にしている

本当の4歳の男の子の声です。

これを聞けば

上白石萌歌さんがどれほど見事に

4歳の男の子の声を忠実に情感豊かに再現しているかが

分かります。

「長男(4歳5ヶ月)との会話」

https://www.youtube.com/watch?v=rLxSHdFEBiM

 

実は

昨日から

インターネット上で

『未来のミライ』へのネガティブキャンペーンが

始まりました。

私は、

『未来のミライ』へのネガティブキャンペーンを行っている者を

全員把握しています。

リストを作っていますので。

 

一瞬、

連中の勢力が大きくなりかけましたが

先手を打つことができたので

勢力の拡大は止まっています。

そもそも

ブロックすれば、相手に伝わりますしね。

連中の

ネガティブキャンペーンは失敗しました。

 

そもそも

なぜ

連中のネガティブキャンペーンが失敗したか。

 

それは

嘘をついているからです。

攻撃内容は一致しています。

4歳の男の子の声に聞こえない

との主張。

 

twitter

未来のミライ

と検索するとすぐ分かります。

ネガティブキャンペーンしている者を見つけたら

その者の名前をクリックしてください。

プロフィール欄が表示されて

自己紹介文を読むことができます。

 

あーなるほどね。

 

本当の4歳の男の子としゃべったことのない人ばかりでした。

充分に分かります。

本当かどうかはっきりさせたい方は

ぜひご自分の目で。

 

じゃあ

本当の4歳の男の子としゃべったことのない人が

なぜ

4歳の男の子の声を違う

と断言することができるのか。

 

それは

本物の4歳の男の子の声でない声を

4歳の男の子の声と思い込んでいるからです。

 

まあ

何人か

男の子の

有名なアニメキャラクターが思い浮かびますよね。

そのうちのひとつは

実際の男の子の声とは違うと

声優さん自ら証言すらしていました。

もちろん、デフォルメされた愛らしい声ですけれど

本当の男の子の声とは違うわけです。

 

基準。

萌歌ちゃんは

基準を見抜くことのできる人だから。

本物の声でないと国境を超えることはできない。

狭い常識は、しょせん、狭い常識なので。

通用しません。

 

世界で通用するアニメ映画を作っているのに

足を引っ張る人がいる。

ですので

ネガティブキャンペーンと呼んでいるわけです。

すなわち

インネンをふっかけているわけです。

悪意で行動をしている悪い人たちです。

自己紹介を読むと分かります。

私は無責任ですよ、の人ばかりです。

ハンドルネーム、本名じゃないですしね。

 

でも

名前と居場所は

分かっているんです。

それがいまのインターネットです。

 

今がチャンスです。

一網打尽にできます。

この国を

少子化へ、家族や恋愛を憎む方へ、

導き続けてきた連中の正体です。

 

実は

今が

この国の分岐点です。

このまま少子化を進行させて民族として滅ぶか

家族を大切にする繁栄した民族として再興するか

ここが分岐点なんです。

滅ぶ未来を

豊かな未来へ

ここでレールを切り替えることができます。

萌歌ちゃん。

あなたがボタンを押しな。

 

 

 

萌歌ちゃん。

いいかい?

 

まずは

味方づくりだ。

 

このタイミングだと

危険

というほどではない。

警報ではなく

注意報

と言ったところかな。

 

とはいえ

注意報

ではあるので

注意を怠ってはいけない。

 

起こらない

ではなくなった。

起こさない。

それが今日のテーマ。

 

萌歌ちゃんは

3重に守られているので

大丈夫。

でも

最後に自分の身を守るのは

自分なので。

 

そこで

味方づくりの方法だけど。

今日はイベントだろ?

会場を見まわしてごらん。

あなたに会いたくて

来てくれているわけだから

必ず目が合う。

ニコッと笑みを返してあげな。

大ファンになってくれるから。

これから将来、

ずっと味方になってくれる。

一生、

あなたの味方だ。

 

そして

ここからがポイント。

会場を見まわしたとき、

目を合わせようとしない人がいる。

おそらく5人ぐらい。

その5人は

好きで来ている人たちと

異なった理由で来ている人たち。

その5人を確定させたい。

そうすれば

その後のイベントで

警備を担う人たちは

その5人を中心に警備をする。

安全度がぐっと増す。

 

イベントにおいて

お客さんと目を合わせるは

すべての基本です。

 

 

 

もっとも。

今、5人と言ったけれども、

10人以上うつむいている可能性もあるんだよな。

他人とコミュニケーションとったことのない人、

とても増えてしまったから。

ライブでのお姉ちゃんみたいに

顔をあげてもらうための言葉を工夫したりして

その人がシャイなだけの人だったら

顔をあげてもらってごらん。

ひょっとしたら

救うことができるかもしれないから。

こんなイベントがきっかけで

救われる人がいるのもまた

事実なので。

 

目が合うと

うれしい。

 

本当は

そうでしょ。 

 

悪い人なのか

シャイなだけの人なのか

区別がつくようになれば

大したもんだ。

 

悪い人を

良い人に

できたら

最上級レベルだね。

無理をしたらいけないよ。

 

 

 

 

 

        来てくれてありがとね。ここは、がんばる人を応援するサイトなんだ。なんだったら。
        cotobatsumugi @ NAKANE Hideto(`・ω・´)