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自称漫画家ですが(あえて決めた肩書)、文章やイラストの仕事のほうが多い者です。 ★「くすぶれ! モテない系」(文春文庫) ごく一部から強烈に支持された(と思いたい)ネット連載。女子の友として是非本棚に。 ★「おんなふたり、ローカル線めぐり旅 うっかり鉄道」(メディアファクトリー) 鉄道というテーマのはずなのにタクシー使ったり、挙句の果てに飛行機を見て盛りあがったりやりたい放題。でも楽しかったんですもの。 ★「お家賃ですけど」(東京書籍) 初めてイラストなしの本が出た。ただの私的な日記。人がおもしろいと思うかは全く自信ない。私はいちばんおもしろいと思っている。 ☆そのほか、出した本や現在の連載などの自己紹介はここです。自分で書いてます。すいません。 基本的に最近はツイッターで現状報告や愚痴や呪詛を書いております。こっちのふつうにっきは残念ながらほったらかし状態が多いです。 ツイッターのアカウントは @nmcmnc です(まちがいやすいので注意)。別にフォローしてもそんなにいいことないです。 かつてずいぶんと書いていたブログ。「オカマだけどOLやってます。(改題後→)オカマじゃなくなりました。」現在は更新終了。 お仕事のご依頼など、メールはno[アットマーク]oncz.nameへおねがいします(もちろん[アットマーク]は@に変えてください)。感想などをいただけるのもとってもうれしいです。あんまりおへんじできなくてすみません。 |
2011-10-26
■あかんなー
あっ!!
なんか画面表示がまちがってて、新刊告知してないじゃん!! って思いこんでた。2度告知してしまった。アホや……。
でも、せっかく書いた文だから、そのまま載せます。以下の文は、9/1の更新がなかったものとしてお読みください。
まったく何やってんだか、意味のないことを…
*
あかんわなー。新刊すらここで告知しなくなっちゃって、あかんわなー。ツイッターに骨抜きだよなあ。まあしょうがないんだけどね。それが時代の趨勢なのですよ。
- 作者: 能町みね子
- 出版社/メーカー: ブックマン社
- 発売日: 2011/10/06
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
- 購入: 5人 クリック: 333回
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そんなわけで、もうとっくに出ている新刊でございます。
「くすぶれ!モテない系」「呻け!モテない系」でモテない系がらみのことはもう終わりにしたつもりだったんですが、あるイベントのときに思いつきで発した「ドリカム層」という言葉が思いのほか自分の中でだんだん愛着がわいてきて、こりゃもうドリカム層について書くっきゃ騎士(ナイト)という気持ちになってしまった。
なってない。騎士の部分はウソです。訂正いたします。
表紙が過剰にドリーミーなのは、虚飾です。オビを取ったらもう大変、という感じのステキな装幀です。いずれにせよ書店で買いにくいという評判を少々いただいており、申しわけないと思いつつもこんな私を許してくださいという気持ちでもあります。
この本の発売と、久保ミツロウさん原作「モテキ」の映画化を記念しておこなった(くせに、書籍や映画の内容については驚くほど触れなかった)イベントもすでにここで告知すらせず、終わってしまいました。
ツイッターではきちんと告知しまして、いずれはこっちでもきちんと……なんて思っていたのですが、なんと、チケット発売当日、2時間ほどで完売してしまったのです。どうしたことでしょう。おかしいです。だからここで告知する意味がなくなりました。
この感じは、私、今キテんな〜、って思うんだよね−。今キテんな〜って感じだよね。何が来てるかっていうと、人生のピークね。世間でキテるとかは間違っても思ってないから大丈夫。私の人生のピークが今なんだな〜って感じね。もうないと思うんだよねー、こんなこと。
人生のピークなので、週刊文春の連載もつづけさせてもらえることになりました。「折り合い!ランキング」は1年で終わりましたが、同じスペースで「言葉尻とらえ隊」という連載をさせてもらってます。前の連載よりはだいぶおもしろくやれているので、安心です。
2011-09-01
■告知です
今年になってわずか5回目の更新って。まあこちらも見捨てられたものです。ごめんなさい。誰かにごめんなさい。
で、告知です。
『ドリカム層とモテない系』書籍発売!! そして、それ関係でイベントもやる! このイベントは超うれしい!
〜映画『モテキ』公開記念&『ドリカム層とモテない系』出版記念トークショー〜
映画公開と出版を言い訳に、恋愛的底辺の立場を取る久保ミツロウと能町みね子がただ人前で毒を排出します。ツイッターにも書けない、別に映画も出版も関係ない宿便的な愚痴をただ垂れ流します。ユーストなんかやるわけない!こんなん誰が聞くんだ!いや聞いてくれ!
恋愛相談コーナーもあるかもしれませんが、あったとしたら私たちの相談をお客さんに聞いてもらうコーナーだと思います。私たちをカウンセリングしてください…
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2011年10月6日(木)
OPEN18:30/START19:30
新宿ロフトプラスワン
チケット代 前売2,000円/当日2,300円
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前売りチケットは9月4日(日)よりローソンチケットにて発売開始。
【Lコード:34413】
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※タイトルにもある通り、今回のイベントは「男子禁制」です。男性の方には申し訳ありませんが、女子のみの入場とさせていただきます。
モテキの久保ミツロウ先生と愚痴を言い、掘り下げるというだけの行いを人前でやるっていうのはまあどんだけ厚顔無恥かと思うんだけどおもしろそうだからもう、私らはそういうもんだからしょーがねーからやっちゃおうと思って。
そんで、ただでさえ男性客がほとんど来ないと思われる私らのイベントから、わざわざその貴重な男性を締め出すっていう、まあ愚かな行いをいたします。チャットモンチーが、アイドル的に騒がれるのを嫌って女性限定ライブをやるのとは全く逆!! ふつうに来ないものをわざわざ締め出すんだ! 愚かだろう!
映画『モテキ』が各所で評判だから、乗っかるよ!! でも映画の話たぶんしないし、本の話もたぶんしないよ!
(万が一のために一応書いておきますが、久保先生は女性ですからね。ごくたまに勘違いしてらっしゃる方がいるので…)
で、本ですよ。まだ表紙のデザインが決まってないんですけども、
(↑連載時と微妙にタイトル変わりました)
発売日 10月5日
定価 1,260円
フルカラー/168ページ
ISBN978-4-89308-756-0
中身のデザインは相当かわいいです(ドリカム層を意識してるからね☆)。表紙もこれから楽しみです。
内容は、ネット上での連載+「シティリビング」に掲載していた「モテない系よ、ゆるふわの森へ呻け」より投稿を何点か。そして、実は「小説すばる」にこっそり書いてた「モテない系とセックス」を巻末に加えてます。
たのしみだなあ。へへ。
2011-04-21
■ここはおしらせ用なのか
もう全然書かなくなっちゃったもんでね。ツイッター @nmcmnc を基本的には見ていただいたほうが、なにかと、楽だと思います。すみません。
■OPEN 19:00 / START 20:00
■予約 \1500 / 当日 \2000(共に飲食別) ※喪服でご来場の方は \1000!
■場所 新宿ロフトプラスワン
■出演 居酒屋ちからのマスター、えっちゃん(マスターの奥さん)、清野とおる、能町みね子
■出演しない人 ペイティさん
カルト(っていうかすでにメジャーな)地元密着型漫画『東京都北区赤羽/清野とおる』でおなじみの「居酒屋ちから」のマスター(素人)を迎え、たぶんマジで余命少ないマスターからてきとうに話を聞く豪華生前葬。しかも翌日5月11日はマスターの生誕50周年記念日、つまり誕生日前夜祭!何が飛び出すか分からないってゆーかイベントとして成立するかどうか超疑問だけど、マスターの最後っ屁を見に来てください!なんとマスターが書いた小説も会場で販売!まさかの発表もあるかも!よろしくね☆
こんなおしらせもあったのですが、なんと、ツイッターで私と清野さんが告知して14時間ほどでチケットが売り切れになってしまいました。んもうびっくりですよまったく。ぐだぐだなイベントだから覚悟してください。そして、ここしか見てなくてチケット取れなかったという方、すみません! 二度目はありません(たぶん)!
あと、これもたぶん告知してない。
- 作者: 能町みね子
- 出版社/メーカー: 文藝春秋
- 発売日: 2011/02/10
- メディア: 文庫
- 購入: 16人 クリック: 518回
- この商品を含むブログ (20件) を見る
モテない系、文庫になりましたのです。粛々と売っております。巻末の久保ミツロウさんとの対談は、ネガティブ度の振り切れっぷりが自分でも気に入っております。
って、これもう2か月ほど前のことなんだな……。
そして、震災すらもう1か月前のことなんだな。
早すぎ。
2011-02-03
■ふつうにっき
大相撲の八百長疑惑が揺れてますが、それについてはツイッターでごちゃごちゃほえたのでもう書きません。書かないぞ。そんなことよりエジプトのニュース流せっつうのよ。みんなどうせ大相撲に興味ないくせにこんなときに限ってやかましく言いやがって、仮に八百長があったとしたって犯罪でも何でもないっつうの。無粋なだけ。ファンが失望するかもしれないけど国民的問題じゃないっつうの。
あぶない、また長く語るところでした。
なんか確定申告やりたくないので、時間埋めにここを書きます。
うち、人から見ると、不潔な家なのかもしれないと思いまして。これどっかで書いたかもしれないけど、まあいいや、書く。
私は子供の頃、お風呂に入るのは2〜3日に1回でした。べつにお風呂が嫌いだったわけでもないし、特別貧乏だったわけでもなくて、そういうもんでした。あと、朝歯磨きをする習慣がなかったです。歯磨きは1日で夜1回だけです。虫歯は多少あったけど、平均的な量だと思います。べつに汚い子じゃなく、ごくごく平均的な児童だったと思います。
この習慣は、東京さ出てきていっぱしのアーバンガール☆になったわたしとしても全然妥協する気がなくて、いまでも私は朝、歯を磨きません。言ってやった。へっへ。なんか妙に不潔扱いされるから言いづらいけどなあ。朝磨くの、なんか気持ちわるいんだよ。あと髪を洗うのも2日に1回ね。そんなに汚れないよ、髪。べつに体臭とか問題ないと思う。みんな潔癖すぎるんだよ。
で、人に比べてどうやら少々不潔に育った私は、その結果(と勝手に決めつけますが)アレルギーがなんもないよ。いまんとこ花粉症でもないし、ハウスダストとか気にならないし、まあ大病こそちょくちょく起こしますが、細かなやつはないよ。不潔に育ってよかったー!
その不潔エピソードがひとつ書きたくなったので、書きます。
小4くらいだったかねー、社会の授業か何かで、わたしは「濾過」ということを知った。たぶん浄水場のしくみみたいなことを学んだんだと思う。汚い水を、泥とか砂とか、フィルターとかを通すと浄化される、というやつ。
子供なりに私はかなり衝撃を受けたのですね。泥という汚いものを通したら水がおいしくきれいになるんだ! すごい! と。
すごいと思ったらやってみなきゃと思う、実験精神旺盛な私なんです。
濾過を知ってから数日後、公園で遊んでたら、たまたま底に直径2ミリくらいの小さな穴があいているプラスチック容器のようなものを見つけまして。まあただのゴミなんですけど。私はひらめいたね、これで「濾過」ができる! と。
友達といっしょに、その容器に公園の砂場の砂とか、泥とかを入れました。当然砂場の砂では野良のお猫様がお小水をなさってることもあると思いますが、当時は行動力がすごいですから、そんなこと考えません。
容器の半分くらいが砂や泥で埋まりました。多少湿らせたので、下の穴から砂は漏れてきません。ちょうどいいです。
さー濾過するぞ! と、公園の蛇口をひねり、容器の上から注ぎました。せっかくそのまま飲める水を、わざわざ小汚い泥と砂を入れた容器に注いだわけです。
しばらくすると、下の穴からちょろちょろ水が出てきました! やった! 濾過成功!
そりゃ飲むよね。容器をかかげて、底の穴から出てくる水に口からお迎えに行って、飲みました。
この水が、おいしかったんだよう。
ほんとうにおいしい! って思ったんだよ。濾過ってすごい、と思いましたね。友達も飲んで、おいしいって言ってたよ。
その翌日にお腹を壊すなんてこともなく、こうして、雑菌に強い私が育まれたものと思われる。
書いてみたらあんまりオチとかはなかった。
おわり。
しゃしん:窓がいい。阿波池田。
2011-01-20
■お正月
あけましておめでとうございます。
(1月も20日になってお正月も何もあんた。)
日本でも五指に入る遅いあけおめであろうと自負しております。
別に書くことないんですけど、なんか書く気になったから、久しぶりに。まー基本的にツイッターやってんですけど。あとインフルエンザになって、めんどくさいです。仕事がたまっちゃって、嫌です。
あ、おしらせある。またジャイアントキリングのムックに書かせてもらいました。でもまだアマゾンにないみたいなので、また今度書きます。
小6男児に抗ホルモン剤=性同一性障害、小児で初―大阪医科大。
(お、どうしました突然。時事ネタですか)(そうです)
もうこういうニュース聞くたびになんか居心地悪い(あとテレビで佐藤かよ見ちゃった時も)んで別に何も言わなきゃいいんだけど、いまミクシィ見たら載ってたのでつい何か書きたくなってしまった。
私の立場からするとこういうことには賛成だと見られそうな気がするけど別に賛成しない。むしろどっちかというと反対。
もう小学校入学の時点で女子だと認めちゃって取り返しつかないことになってるんでしょうが、そんで本人は辛い辛いと言うことにはなるんでしょうが、はっきりいってこのホルモン投与は完全なる実験ですよね。どうなるか分からんよ、この子の将来。健康の面よりも精神的に。身体の健康の面は、小六とはいえある程度の覚悟をしてると思うんですけど、精神的な男女の境目なんてほんとに本人の中でさえ生涯不安定な可能性あるんだからね。
ずっと女になりたいと世を呪いながら、大人になってから女になったような人たちはそりゃまあ子供のころからホルモンでも入れておけばって思うだろうけど(私も思うけど)、それはあくまでも結果論ですもん。生殖機能を12歳にして人工的につぶすってことなんですよね? つぶすまではいかないの? そのへんよく分かんないけど。12歳の判断を大人が鵜呑みにしていいのかなあ。と思いました。
むしろ、どうせホルモン関係いじるんだったらもう性器の手術やっていいんじゃないの? そこには踏み切らないのかね。その中途半端さがよく分からん。
書いてて自分でも反対だか賛成だかよく分かんなくなってきました。
要はホルモンいじりだけでやってくのは中途半端だなって思って、そこになんか据わりの悪さを感じるわけだな私は。早々に前言撤回するけど(あえて前書いた部分残すけど)小学生の間ずっと女でやってきちゃったんならこれから男に戻りますって事態になるのはやっぱり考えにくいな。たまに女装してたというレベルじゃないですもんね。じゃあもうチン子とっちゃったらいいんじゃない? ダメなのかな。
ていうか私は性同一性障害というものの存在自体を疑ってる立場だから、報道とかでいろいろ思ってしまうのはしょうがないです。制度としてはありがたいし思いっきり恩恵受けてるけど、なんか成り立ちからしてひん曲がってて気持ちわりーと思っている。脳が女とかほんとウソくせー。
ニュースに対してべらべらしゃべっちゃいけない。やめよう。
なんかほかにありましたっけ。思いつかないです。
あ、あるところで行われている、ある催しで、そのうち、公開録音のようなことをやるということが某サイトに出ていますので、もしよかったら、お越しください。一応抽選と言うことにはなっております。おそらく定員を割るとは思うのですが。すみません。
フェイドアウト願望ばかりの毎日……
しゃしん:これもいい看板。榎井。(この地域の写真をいつまで載せつづける気だろう)
2010-12-13
■結局おしらせか
めちゃくちゃ久しぶりに書くね。
というのも、なんかお腹の調子が悪くてぜんぜん寝つけないからなんです。現在午前6時を過ぎました。こうなるともう精神的にアレなんで、ただ眠くなるまで起きつづけたほうが気持ちが楽です。
ツイッターばかりやっててさ、そっちのほうが楽しくなってるからしょうがないんだけど。ツイッターは残らないからよくないよねって言われるけど、こっそり私は残してるんだ。非公開ブログで。もう私はめちゃくちゃ私が好きだからな。私は私とつき合ったらいいんじゃね? 私が好きすぎるから恋愛とかの方向に行かないんじゃね?(でもこれ、学生時代からおんなじこと思ってんな)
やっと宣伝しよう、これを。もう出版から2か月以上たってるけど。
- 作者: 能町みね子
- 出版社/メーカー: メディアファクトリー
- 発売日: 2010/10/06
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
- 購入: 22人 クリック: 953回
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これ私としては、ちょっとやりきれなかった感でいっぱいだったんです、本当は。写真ももっと載せてみたかったし、文章もちょっと練りきれてないし、イラストもほんとならカラーで描きたかったけどそこまでの余裕がなかったし、着眼点も、私はおもしろいけど一般的にはどうよ? みたいな感じだし、ひとりよがりになっちゃってるかもなあ、とか、まあいろいろ思うところあり。
でも、なんか周りとかネットでたまに拾うレビューとかではけっこう評判がよろしくて、ああよかったなあ、と。私が思った以上にみんな面白がってくれて、ああほんとうによかったなあ、と、思っております。
着眼点とやらはもう私しかおもしろくないんじゃないかって感じでですね、このふつうにっきのどこかでも書いた、平成8年8月8日に8のつく駅に行ってあることに挑戦した話、さらには何と13年半後の平成22年2月22日(今年!)に2のつく駅でその続きに挑戦した話。これは自信作といってもいいと思います。がんばったから。
あとはわりとふつうの鉄道旅行記に見せかけて、江ノ電ではとにかく「江ノ電は危ない!(が、そこが面白い)」という一点にこだわりまくって電車のことなんかひとつも書かなかったり、北海道では琺瑯看板にこだわりまくったり、鹿児島では重要文化財の駅を見に行くはずがいつの間にか飛行機の見える絶景に出会うことになったり、なんかへんなところにこだわりまくった鉄道旅行記になっております。
女子鉄を冠しているのもあって、とってつけたようにオシャレカフェとか行ってますが、それもただ興味の赴くがままで、別にええかっこしいで行ってるんじゃないんだからね! 地方のオシャレカフェ好きなんだよ! 東京はそんなでもないけど!
ということで、もう販売からだいぶ経ってるんで本屋さんから消えてたら悲しいですが、うっかり鉄道もよろしくおねがいします。略してウッ鉄です。
地方に行くことを重視しちゃって関西が抜けちゃったんで、関西行きたいなあ。
あーなんか結局宣伝だけになっちゃったっぽい予感。書き疲れた。少しは眠くなってきた。
寝れたらいいな。おやすみなさい。





